【中山新馬戦】ブルースカイハーツ、線細いが素軽い脚さばき。 | ロイのブログ

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8頭立ての少頭数となった中山日曜5Rで、気配の良さが目立っているのがブルースカイハーツ(牡=手塚、父ハーツクライ)。7日の最終追い切りはWコースで僚馬ウインヴォラーレ(3歳1000万)と併せ、馬なりのまま楽に併入。脚さばきの素軽さが好印象だ。

手塚師も「430キロくらいで線の細さはあるが、動きはまずまず。長い距離が合うタイプで、割とガッツもあるよ」と初戦から好勝負を期待している。




こちらも父ハーツクライという事で。

手塚師が言うように430キロと線が細いようですが…この手の馬は体が小さい分、気合いが違うというか…(笑)

本当に頑張ってくれる性格の馬が多いです。