米ワシントンに。 | ロイのブログ

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日本政府が元慰安婦を支援する韓国の財団に対する10億円の拠出を閣議決定したのに合わせ、日韓合意を批判する集会が24日、米首都ワシントンの日本大使館前で開かれた。

参加した韓国系米国人の団体は、ソウルの日本大使館前に置かれているような少女像をワシントンかその近郊に設置する計画を明らかにした。

計画を報告したのは、バージニア州に拠点を置く団体「ナビ」で、ソウルの像を設置した「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)」と連携している。ワシントン市内か、隣接するバージニア、メリーランド両州内から場所を選定し、世界人権デーの12月10日までに完成させたいとしている。



昨日の日韓外相会談において、いわゆる「未来志向」を確認したばかりでこれですよ。

只でさえソウルの日本大使館前の像を撤去出来るのか?それさえも分からないのに…他の様々な場所で事実に無い事まで吹聴されては像を作られて…こんな事がずっと続いている訳です。

何?この異質で粘着質な感じ。

韓国政府には、とにかく努力してもらわないと…民間団体が勝手にやっている事だからでは、政府の関与も疑わざるを得ませんよ。

日本政府にしたって…この事をいつまでも放置して、次世代の人達に向けて何と申し開きをするのでしょうか。

こんなの、ちっとも「未来志向」じゃないね。

日韓外相で一体何を話し合ったんだって?

算盤弾いて数字合わせてただけじゃないの?