6日午前8時5分頃、尖閣諸島周辺の接続水域に、中国海警の船6隻と(その後1隻が加わる)中国漁船約230隻が侵入、一部武器も搭載。
5日に続き外務省が中国側に抗議。
中国の場合、漁船は只の船ではなく武器を隠し持っていたりして非常に危険です。
こんなにも大船団で侵入してきた事は、単なる挑発ではなく侵略行為と捉えても過言ではありません。
侵略行為に対しては、断固とした措置を取るべきです。
どうせ日本は何もしてこないだろうと…そんな大国の甘えを、いつまでも許していると、更に付け上がり後々本当に大変な事になると思います。
日本政府は一体いつまでヘラヘラしているのでしょうか?
相手が何を言おうが、何をして来ようが、大義はこちらにありますよ。