カギを持って散歩すること。

家の前のちょっとした段差を
手を使わず行ったり来たりすること。

抱っこをせがみ
冷蔵庫のマグネットをつけたり
とったりすること。

同じく抱っこをせがみ
ベランダのカギをカチャカチャ
動かすこと。

またまた抱っこをせがみ
食器棚の上の両開きドアを
開け閉めすること。


という風に
すっかり抱っこちゃんになって
しまってます。
目的は全て、大人の目線の高さからみて
欲しいものを探したり
自分のしたいことを達成するため。

最近はしっかり指さしして
何がしたいのか、何が欲しいのかを
教えてくれるので楽です。
が、ダメなことの要求も多くなって
来てるので、断るとギャン泣きですあせる

言葉は、だんだんと言ってることが
わかってきてるみたいです。
トイレに行くとき
「しっしだから待っててね」
というと、ほぼ泣かずに待てる
ようになったり
嫌がってた靴下履きや着替えも
「おんも行くよー」
というと、大人しくやらせてくれます。
発語は、たぶん意味ある言葉で
初めに言った言葉は
「でった」(出来た)
です。
何かに成功すると、必ず
手を叩きながらこれを言います音譜
あとは、「あった」くらいかな。
私たちのことは、お父さんお母さんと
教えているのでまだ先かな。
まあ言葉はゆっくりでも良いですかお

一歳過ぎると、日々出来ることが
増えて、毎日感動してますニコニコ
自我が強くて大変だけど
成長の証なので受け止めて頑張りますチョキ