前菜に続いていただいたのは
からすみを、お刺身でいただけるくらい新鮮な烏賊で巻いてさっと揚げたもの、
ふきのとうの天ぷら、
くわい。
こちらもお正月らしいですねー。
烏賊が甘い!
でそこにからすみがあわさって、そりゃもう( ´艸`)
器が面白いです。
ここは、魯山人の器とかもつかいます。
この器は尾形乾山(確か)
江戸中期の作品とかゆーてはったかな。
元々は硯の蓋だそう。
裏側には鳥の絵が描かれています。
12ヶ月の絵柄があるのだそうです。
そして続きますのは、
湯葉をくつくつ炊いた上に豪快にウニを乗せて、ウニが少し溶けかけたところをいただきます。
わんだほー!
ウニをね、
どさっと乗せてくれてね( ´艸`)
わんだほー!
まだまだ続きます。
Android携帯からの投稿



