僕にとってのストレスとは、これから先に起こることを色々と考えすぎて心が疲弊することをいう。




自分自身が作り出しているのだと思う。




危険予測が強すぎるのかもしれない。




自分の身を守るための気持ちが、自分を傷つけてしまっている。




深く考え込まないほうがいいときもあるってことなのか。




何事も程度が大事だということなのだろう。





僕の中での心とは、何よりも大切で素敵なもの。



心がその人のすべてを決めている気がする。




その人の人生も、その人の周りの人間も。




そして、一番強いのは真っ直ぐな心だと思う。




僕はそんな大した人間ではないと思っている。




もちろん、真っ直ぐな心も持ち合わせていない。




だからこそ、そんな人に惹かれる。




僕もあっち側の人間になりたい。





僕にとっての依存とは、それがなくては生きていくことすら無意味に思えてくるぐらい重要な心の拠り所をいう。



それはものであったり人であったり、もしくは行為であったり。



僕は、最近気付いたが完全に人に依存している気がする。



強く一人で生きていきたいと思う反面誰かに依存しながら生きている。



その人がいなくなることが怖い。



簡単に会えない場所に行かれるだけなのに。



自分の弱さを感じた。



だけど、この気持ちは胸の奥底にしまっておこうと思う。