『依存』僕にとっての依存とは、それがなくては生きていくことすら無意味に思えてくるぐらい重要な心の拠り所をいう。それはものであったり人であったり、もしくは行為であったり。僕は、最近気付いたが完全に人に依存している気がする。強く一人で生きていきたいと思う反面誰かに依存しながら生きている。その人がいなくなることが怖い。簡単に会えない場所に行かれるだけなのに。自分の弱さを感じた。だけど、この気持ちは胸の奥底にしまっておこうと思う。