『和』僕の中での和とは、日本のひと昔前の風景を思い起こさせるもの。今の日本に、和はどれだけ残っているのだろうか。食事にしろ、家にしろ、着るものにしろ、どんどん減っている。勿体ない。他の文化の良いところを取り入れていったら和がなくなってしまった。そんな未来が来たら、僕は嫌だ。もっと和に愛を。と、日本中に呼び掛けたい。