『音』僕の中での音とは、今現在の気持ちを感じるために必要なもの。音がうるさいと感じることも、音を求めてしまうこともある。大抵、みんな何かしらの音を聞きながら生活している。音楽かクルマの音か鳥が鳴く声か風の音かは分からない。ただ、ただ、僕は音を嫌うときもあれば求めるときもある。すべて結局は自分の心の受け止め方次第なんだと思う。こんな僕にも、いつ何時でも心が安らぐ音が唯一ある。それは、水が流れる音。これからも、音とともに自分の気持ちを大切に育てていきたい。