アイランダー BN2Bに乗るためです!
多くの皆様が、「なんじゃ、それ?」思われると思います。
早い話がコレです

そう琉球エアーコミューターのこの飛行機に乗るのが目的だったのです。
生まれて43年(笑)、乗る飛行機の中では一番小さなものです。
何せパイロットを含めて乗れるのは10名。乗客は9名までです。
搭乗券もこんな感じで座席を指定されます。

その前に驚いたのが、搭乗手続きでのこと。
JTAのチェックインカウンターで手続きを始めると、唐突にグラウンドスタッフの女性が、「体重を量りますのでこの上に乗って下さい!」とおっしゃります。
えっ?この上に乗っていいんですか???
この上とは、預ける手荷物の重さを量る重量計です。
ビックリしたと同時に、周りに人がたくさんいるのに荷物乗せるところに人が乗って恥ずかしいのなんのって・・・
しかも体重ばっちりデジタルで表示されちゃってるし
さらにおねーさん、その体重を搭乗券に書いちゃってますよ~
乗客の体重で座席を決めるのだそうです。
重い人が片側に集まると傾いちゃうのかな?
そして、イザ機体に近づくとメチャクチャ小さいですよ!
これホントに飛ぶの?って感じです
満席の時には機長席の隣も乗客が座れるのだそうです。
ここは特等席ですが、希望すれば座れるのかな?

機内は当然通路もなく5列の2人掛けです。ドアも両サイドにあって、さながらワンボックスカーのような感じでしょうか。
意外と乗り心地は悪くないです!
乗り込こむと機長がひとりひとりにに「こんにちは!」と挨拶してくれます。
とってもフレンドリーな機長さんで安心
今日は石垣島から粟国の塩で有名な粟国島まで20分のフライト
低空飛行なので、沖縄ブルーの海が間近に見られて、気分は遊覧飛行です。

粟国空港はとても空港ターミナルとは思えないような建物。
そのローカルッチクさにまた感動!

我々は時間がないので、来た飛行機でそのままとんぼ返り。
機長さんからも、「もうお帰りですか、今度はゆっくりいらして下さいね!」と言われちゃいました~
楽しかった貴重な体験です
多くの皆様が、「なんじゃ、それ?」思われると思います。
早い話がコレです

そう琉球エアーコミューターのこの飛行機に乗るのが目的だったのです。
生まれて43年(笑)、乗る飛行機の中では一番小さなものです。
何せパイロットを含めて乗れるのは10名。乗客は9名までです。
搭乗券もこんな感じで座席を指定されます。

その前に驚いたのが、搭乗手続きでのこと。
JTAのチェックインカウンターで手続きを始めると、唐突にグラウンドスタッフの女性が、「体重を量りますのでこの上に乗って下さい!」とおっしゃります。
えっ?この上に乗っていいんですか???
この上とは、預ける手荷物の重さを量る重量計です。
ビックリしたと同時に、周りに人がたくさんいるのに荷物乗せるところに人が乗って恥ずかしいのなんのって・・・
しかも体重ばっちりデジタルで表示されちゃってるし
さらにおねーさん、その体重を搭乗券に書いちゃってますよ~
乗客の体重で座席を決めるのだそうです。
重い人が片側に集まると傾いちゃうのかな?
そして、イザ機体に近づくとメチャクチャ小さいですよ!
これホントに飛ぶの?って感じです
満席の時には機長席の隣も乗客が座れるのだそうです。
ここは特等席ですが、希望すれば座れるのかな?

機内は当然通路もなく5列の2人掛けです。ドアも両サイドにあって、さながらワンボックスカーのような感じでしょうか。
意外と乗り心地は悪くないです!
乗り込こむと機長がひとりひとりにに「こんにちは!」と挨拶してくれます。
とってもフレンドリーな機長さんで安心
今日は石垣島から粟国の塩で有名な粟国島まで20分のフライト
低空飛行なので、沖縄ブルーの海が間近に見られて、気分は遊覧飛行です。

粟国空港はとても空港ターミナルとは思えないような建物。
そのローカルッチクさにまた感動!

我々は時間がないので、来た飛行機でそのままとんぼ返り。
機長さんからも、「もうお帰りですか、今度はゆっくりいらして下さいね!」と言われちゃいました~
楽しかった貴重な体験です