観劇でカンゲキ今日は久し振りに演劇を見てきました。 場所は東京メトロ有楽町線の「小竹向原駅」近くの「サイスタジオ」 「行きずりの人たち」は、ある事件の取調べを5名の関係者が それぞれ別室で取り調べられている状況を、壁をなくしてひとつの机を囲んで演じられる展開。 その壁のあるべき状況を俳優さん達が演じるワケです。 テレビで見るドラマとは違う、生で見る演技力はやはり迫力があり、数メートルしか離れていない雰囲気・緊張感がひしひしと伝わってきます。