久しぶりのアメブロです!

機種変更したらログインパスワードわからないあるあるを発動してまして、なんとラインまで初期化してしまいました_(┐「ε:)_

えっ…これはせっかくまみりんごさんに招待してもらったグループライン抜けちゃってるのかな…

やっちまった感に日々追われつつも、平和に過ごしてます。←





さて11月になっていました。

途中入所はもはや諦め、四月の入園に向けて近くの保育園見学に明け暮れてます。
わたしは保育士として職場復帰をすることになり、優先度のポイント?とやらがつくそうで知らないところで優遇されてるんだなあとしみじみ。
まあそれでも入れるかは分かりません。

最近保育士の友人に「障害児枠で申請したら良いのでは?」とアドバイスをもらったことがあり、「確かに!」と思ったのです。

が。

息子氏は二分脊椎、脊髄髄膜瘤、心室中隔欠損症の小児慢性を抱え持っていながら実は障害手帳をまだ持ってはいません。

心室中隔欠損症は日常生活の制限が出るほどのレベルではなくなったので、ほんとに年1の検査して様子見するくらい。

脊髄髄膜瘤の係留解除手術を生後すぐしたものの、現在は様子見での通院中。

二分脊椎に伴う下肢麻痺が右足に出ているが、担当医曰く「一歳過ぎても歩けないのは当たり前な年齢だから、肢体不自由で申請しても今は弾かれちゃうしもうちょい後でね」と言われ。

またまた二分脊椎に伴う導尿排泄も、いまは症状に出てないので様子見の通院。

障害あるのは明白だけど、申請出来ないこの状況。
なので、障害児だけど手帳がないので保育園幼稚園での障害児枠に申請出来ないのが今この時です。

保育園を見学する際に園長先生ともお話させてもらって、ネックになるであろう歩行移動や導尿の医療行為を説明しますが、「たられば」の話だらけで中々現実味を帯びない進め方になってしまいます。ウインクウインクウインク

それでも、最近は障害児はちょっと…とはねられるところは随分なくなってると感じます。

どこも言われるのは導尿のことですね。



悩むことはたくさんありますが、頑張りましょう息子氏。

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