先日購入したこちら↓のドリル。
- 算数と国語を同時に伸ばすパズル 入門編/小学館

ナーミの好きそうなドリルよね・・・なんて思ってたけど、案の定はまりました
親子で一緒にと思っていたのだけど、ひとりで出来るからママは自分のことしてて!!と自分で読んでズンズン解いてます。
初級レベルが終わったところなのだけど、初級の最後はちょっと難しかったみたい。
時計まわり、これは理解できていたみたい。
誰と誰が向かい合っているか、これも大丈夫。(問題文にまんま書いてあるし(笑)
理解できていなかったのは「ウサギの右どなり」が誰かという点。
問題中のどのイスにウサギが座っても、ナーミは自分から見た右で考えてしまっていました。
どの位置から見て右なのか左なのか、その辺の理解がまだまだな様子。
以前に七田のプリントでも左右を問う問題があったのだけど、全滅だったのよね。その後、向かい合わせで立って、今どちらの手があがってるか~なんてゲームもやったりしたのだけど、理解はまだまだでしたね。
またゲームでもしてみよう。
それから数字パズルの方もボチボチ。
- こちらは初級-4まで終わったところ。
- 最初はルールを理解できておらず苦戦してましたが、ひとたび解き方が分かったら早かったです。
- 空いているどのマスにどんな数字が入る可能性があるか。すでに入っている数字から確実に入ると分かる数字は何か。
- ルールに沿って順番にマスを見ながら解いていきます。
- 出来た時の嬉しそうな表情たらありません

- 快感なんでしょうね~。
- だから、ドンドンやりたくなる。
- 推理パズルも数字パズルも、楽しくて仕方ないようです。
- 私もこの手の問題は大好きだから気持ちわかるわ~。

