16
聖ドミニコ広場
セナド広場から続く、石畳の美しい広場。
誰か分からなかったけれど、撮影してたよー!
きれいな広場にとけこむスタバ。
人が多すぎるのが玉にきず。笑
17
聖ドミニコ教会
コロニアル風バロック様式のファサード(正面外壁)は、クリーム色の壁に純白の漆喰で繊細な装飾が施され、マカオのファサードの中で最も美しいと評判。
高温多湿の気候のため大きく開け放つことができる濃いグリーンの鎧戸が、鮮やかなコントラストをなしている
。
祭壇には「バラの聖母像」と呼ばれる聖母マリア像を祀っており、これが中国語で「バラの教会」と呼ばれる所以。
あー、こんなに教会ばかり見てるとヨーロッパに行きたくなるよー笑
18
カテドラル(大堂)
日本・中国や近隣諸国を含むマカオ司教区が開かれた1576年頃、その活動の中枢としてこの地に初めて教会が建てられた。
内部は清楚な白壁で、正面奥と両脇のステンドグラスも美しく目を引く。
毎年、復活祭に行われるキリスト受難の行進はこの教会からスタートし、大規模なミサも執り行われる。
19
カテドラル広場
カテドラルの前に広がる広場。
マカオには教会やきれいな建物を眺めながら、ゆっくり休憩できる広場がたくさんある。
そういうのっていいよね。
20
盧家屋敷
マカオにいくつもの大きな建物を所有していた中国広東省生まれの貿易商・廬華詔の屋敷。
灰色レンガを使い2階建てで中庭がある伝統的な中国式住居だが、様式や建築技術は東洋と西洋の両方が贅沢に取り入れられており、建造物としての価値と芸術性の高さから保護・保全の対象となった。
ちゃんと写真が撮れてないのがざんねーん。
聖ドミニコ広場
セナド広場から続く、石畳の美しい広場。
誰か分からなかったけれど、撮影してたよー!
きれいな広場にとけこむスタバ。
人が多すぎるのが玉にきず。笑
17
聖ドミニコ教会
コロニアル風バロック様式のファサード(正面外壁)は、クリーム色の壁に純白の漆喰で繊細な装飾が施され、マカオのファサードの中で最も美しいと評判。
高温多湿の気候のため大きく開け放つことができる濃いグリーンの鎧戸が、鮮やかなコントラストをなしている
。
祭壇には「バラの聖母像」と呼ばれる聖母マリア像を祀っており、これが中国語で「バラの教会」と呼ばれる所以。
あー、こんなに教会ばかり見てるとヨーロッパに行きたくなるよー笑
18
カテドラル(大堂)
日本・中国や近隣諸国を含むマカオ司教区が開かれた1576年頃、その活動の中枢としてこの地に初めて教会が建てられた。
内部は清楚な白壁で、正面奥と両脇のステンドグラスも美しく目を引く。
毎年、復活祭に行われるキリスト受難の行進はこの教会からスタートし、大規模なミサも執り行われる。
19
カテドラル広場
カテドラルの前に広がる広場。
マカオには教会やきれいな建物を眺めながら、ゆっくり休憩できる広場がたくさんある。
そういうのっていいよね。
20
盧家屋敷
マカオにいくつもの大きな建物を所有していた中国広東省生まれの貿易商・廬華詔の屋敷。
灰色レンガを使い2階建てで中庭がある伝統的な中国式住居だが、様式や建築技術は東洋と西洋の両方が贅沢に取り入れられており、建造物としての価値と芸術性の高さから保護・保全の対象となった。
ちゃんと写真が撮れてないのがざんねーん。







