『全時間の仕事をして奉仕、集会も休みがち
会衆でいやなことがあってもお願いだからエホバからは離れないで、命がかかってるのよ!』
最近は電話してくるたびこの会話です。
とうとう泣かれてしまいました
でも、私がどんなに辛くても、
『もっと聖書を読んで、祈ってる?エホバを待つんだよ。終わりは近いよ。』
といいつづけてたよね。
そのとおりにしたけど、心が悲鳴あげるだけだったよ。
働いた経験がなく、わがままな未信者の父に対して『行状で引き寄せる』といい、聖句の適用をカンチガイしてどんなわがままもハイハイと笑顔で聞いて体をこわして、、、結局父は自分の衣服がどこにあるのかも分からない何も出来ない人になってしまった。
jwがすべての母
困っていたら助けるし、体の心配もいつもしてる
だけど、組織からは離れたい気持ちは無くならないよ
jwの話ではなく普通の会話の電話がしたいです。
自然消滅も苦しいですね。