空港で飛行機を待ちながら、被災地の子どもの事を考えていると、2つひらめきました( ̄▽ ̄)

一つはとろろ昆布を送ろう‥

ちょうど姉が休みだと知ったので、買って来て欲しいとお願いすると快く引き受けてくれ更に効果をネットできちんと調べてくれました

頼んだだけなのに、姉も私に出来るならと昆布役を引き受けてくれたのです

そして‥おもちゃを買うのではなく心のこもった遊び道具はないかと考えていると‥


いました!

適任が( ̄▽ ̄)

一番上の姉です

何でも手作り出来る器用な姉に、折り紙でコマとかを作って欲しいと頼むと一言返事で引き受けてくれました\(^o^)/

更に母は物資購入の協力を引き受けてくれ、私にこのボランティアの肩を押してくれるパパは留守中に子ども達に画用紙とクレヨンを買って来てくれていました

一人では時間や資金の面も限りが有りますがこのように皆の助けで協力しあえ

私達家族の絆まで深めてもらえたようです

岡山のなおみ先生の言葉‥

ボランティアはしてあげるのではなく、させて頂くのです‥

私がしている微力な行為以上のものを教えて頂いた気がします

気づかせてもらえた事に感謝です