元うつ病の僕がとある国立大学に入り起業する。

元うつ病の僕がとある国立大学に入り起業する。

0→1にする起業したい初心者に向けてメッセージを送ります。

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時間がないと言う方たちのために僕が実際にしてきた時間の作り方を教えます。

僕は現在28歳大学4年生なのですが、実際 大学に入る2年前は

①将来に希望がもてなかった。
②外にはでない。
③友達に自殺するとメール送る。
④努力してもスポーツ、勉強最下位近辺
⑤ぱっとしない性格
⑥暗い。
⑦悲観的
⑧家の壁を殴り穴をあけた。

と、あげたらキリがないほどあります。

幼い頃から人生が終焉でした。




ここから本題です。

・1日は24時間しかない。

どうやって勉強する時間をつくってきたかです。

僕は働きながら大学に合格し、会社を辞め入学しました。


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大学に入ると決める前の1日の主な活動
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①睡眠8時間
②食事(朝、夜)2時間
③労働(準備、通勤~家まで、昼ごはん休憩)12時間
④家事1時間
⑤趣味1時間

だいたいこれで24時間が終わってました。


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大学に入ると決めてからの1日の活動
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①睡眠8時間
②食事(朝、昼)1時間
③労働(準備、通勤~家まで昼ごはん休憩)12時間
④家事1時間
⑤勉強2時間

食事、遊びの時間を削りました。

普段の生活で削れることって、

食事、睡眠、休憩、遊びしかありません。

息抜きはしたいところなので通勤中は大好きなゲームをしていました。

家庭用ゲームはできないので携帯用ゲームに切り替えました。


そして、

勉強する時間が2時間確保できました。

勉強する時間が2時間しかなくて正直足りないと思いました。

でも、よく考えてみると

小学校、中学校、高校と時間があったときなんて一つもなかったです。

遊んだら1日終わり。

ゲームしたら1日終わり。

暇な時間があってもそのときはやることなくて時間を浪費する。

いざ、なにかはじめるとなると大量の時間が必要になって焦る。


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そう、みんな時間がない。
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1日は24時間

どんなにがんばっても1日24時間からは変えられない。

仕事を辞めることはできない。

仕事をサボることはできない。


そんななか2時間の時間はつくった。

でも、試験までに間に合うか不安。

1年しかなかった。

そこで考えたのは今まで学校で習った暗記式勉強方法をやめてもっと効率的に勉強をするにはどうしたらいいか考えることです。

普段10時間かけていた勉強を1時間に減らす方法はないかと独自の視点で研究をはじめました。

研究に研究を重ね、勉強法をつくりあげました。


まず、これからなにかをはじめようとしている方たちは

睡眠、食事、休憩、遊びのどれかを削ることをオススメします。


時間を作れるようになったらこっちのものです。


小学校、中学校、高校と時間の使い方はそれほど変わらないです。

普段の生活になにかを取り入れて、なにかを外す。

これは学生でも、社会人でも変わらないです。

みんな環境に応じて生活パターンを変えてきてます。



なのでみなさんはできます。

あとは、忍耐と努力です。


自分の力でなにかを変えていくのって難しいですよね~つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚


PS.同じことを目指す仲間がいると楽ですよ(・ω<)



「40歳まであと11年自分はずっと同じことをする自信はない。だとしたら、これからなにをしていけばいいか。120歳までの目標は決めてある。それは順調に達成するだろうか、その間に目標が変わることもあるだろう。しかし、やらねばならぬ!」

40歳まであと11年ある。

この11年もずっと同じことはしてないだろう。

おれのテーマは「そのとき好きな場所で、好きなことをする。」だ。

今の時代に生きていて好きな場所で好きなことをできないのが逆に難しい。

旅行に行かなくても好きな場所に住み仕事をみつけることもできる。

定職に付かなくても昇級や出世、会社での地位の獲得を目指していなくて、こだわりがなければ、ある程度の拘束はない。金銭面は多少は影響する。

また、現在は個人事業主という生き方もある。

個人事業主になるには自分の核となる商品が必要だ。

これは物でもいいし、知識差でもいい。

物はなにをしていいかわからないと造るのは難しい。

知識であれば勉強して、貯め込んで、それを人に教えてあげる。

知識が商品になる。

これは勉強すれば、すぐはじめられる。

商品をつくるためにはまずどんな人を対象にしているか決める。

または、自分が商品にしたいことを決める。

それは自分のストーリーを軸に小説にして書いてもいいし、インターネット配信の仕方を、学んで、インターネットで仕事をするための知識を提供してもいい。

あるいは、4コマ漫画を書いてもいいし、漫画を書いてもいい。

油絵漫画とかあったら、凝ってて面白いかもしれない。

美術作品と呼ばれる個を題材に商品をつくってもいい。

絵を売らなくてもネット配信してて個展の依頼を受ける人もいるかも。

資格があるならば、動画をとってそれを商品にしてもいい。(なくてもできる。)

飲食店なら、インターネットを通じて自分の店を配信していく。

あるいは、働いているメンバーや、店の雰囲気、料理、オススメ料理の作り方を配信していく。

まかないでもいい。

勉強したことを仕事に生かすのもありだけど、勉強したことを人に教えて人に1つの生きる術を提供し、その人の人生にまた新たな楽しみを提供してもいい。

自分は~を知りたい。

ってときがあると思う。

これを商品にできたらいいと思う。

例えば、おれが小学校から大学までの数学を今すべて知りたいとする。(小学校は算数。)

これを教えてくれる人いないかなーと思ってるとします。

なかなか教えてそうな人いないです笑

しかし、探したら福岡の人でした。

遠すぎて無理ですよね。

時間もお金も労働力もかかります。

呼べばさらにお金かかります。

すべて教えるとなると

「距離×時間」

いつ終わるかわからない。

10年ぐらいかかるも、、、。

しかし、現代はインターネットがある。

テレビ電話を使いながら授業を受けることができるんです。

昔、おれは塾に通ってて、塾に通うのはいいけど、塾が遠くて時間がなく、宿題やる時間も復習する時間ももてなく、どんどんわからないことが増えてるのに塾に行っていて意味がよくわからない時期があった笑

成績は下がる一方だった笑

小学校、中学校、高校

下から3番目だった笑

そう考えると距離も関係なく、インターネットが繋がっていればどこでもできる。

さらに時間もできる。

相手も自分も嬉しいです。

さらにいいことはこれ自宅でできます。

家庭教師のバイト探してるとしたら、バイトやる必要なくて、大学生だったら、インターネット使えば自宅でできます。

人件費はいらない。

固定費はほとんどいらない。

熱意はいる!笑

教材は相手に合わせて選ぶ、または自分でつくる。

広告はだしてもいいけど、広告をださなくてもできる。

インターネット代だけで済む。

今、大学入るためにお金使う家庭が多いです。

高校生が大学へ入学する人数は60%以上だときいたことがある。

高校受験に熱が入ってることがわかる。

そこには塾や、家庭教師つけたいけど、お金がかかるから無理だと思う人もいます。

だとしたら、それ以下の値段で自分がそこに立ちそういった人々に教えることができる。

大学生で親にバイト禁止されている人けっこういます。

これだったらバイトじゃないのでできます笑

外出しない。

週3で1時間でもいい。

時間も効率的で、大学の勉強もできる。

社会人も同じ。

複業が禁止されていない。

または、複業したいと社長に許可をとれば空いた時間でもすぐにできる。

複業したいと思い、もうひとつ労働先を増やす。

これってけっこうキツイ。

時間、友達、睡眠、健康、やる気を失う可能性もある。

おれは一時期3つやってた。

死ぬかと思った笑

ゾンビみたいになってました笑

ゾンビ映画のオファーはちなみにきてません笑

と、今は制限さえ決めなければ、インターネットを活用してなんでもできる。

そんな方法もあります(=゚ω゚)

はじめるのに遅すぎることはないです。

はじめるのに遅すぎることって高校のときに青春を味わえなかった。

中学校のときに部活に入れなかった。

とか、そんなことのような気がする。

たぶん今の自分に、本当にできないことは人は挑戦しないと思う。

おれの目標は茂木さん(茂木健一郎さん)のようにインテリになりたいのと、茂木さん(茂木健一郎さん)のように事象に対して疑問を持ち、それをひとに伝えることをしていきたい。

限界は決めていなくて、税についても知りたい。

情報処理についても知りたい。

ゲームやりたいだけやりたい。

いずれは情報処理の商品をだしたい。

金融に詳しくなりたい。

お金を動かす仕事をしたい。

したい欲の塊で動いてる。

1つ追ったら2つ追う。

2つ追ったら3つ追う。

そうやって生き方を複数増やすのは絶対楽しい。

あれこれ手をつけるのはよくないけど、1つやって2つやって3つやるのはいい。

中途半端にしなければいいだけ。

まず、1つやる。

そしたら、2つ目をやる。

3つ目をやる。

そもそも生き方に基準なんてない。

過去をみて現在をみてるだけ。

未来はそのあとみる。

未来がそうなる希望が持てるなら、それをしたほうがいい。

 
 
 
今、ごはん1合炊いてます。
こんばんは。

今日は夜中の投稿でしかもかなり暗い内容に

なるかもしれません。


題して

「僕たちは生きるになにを望んでいるか?」

・お金がほしいな。
・億万長者になりたい。
・かっこよく、かわいくなりたい。
・頭がよければ、、、。
・ブランドの服をきたい。


おそらくこれらは



あったら生きやすい理想の自分ですよね。


僕は今日すごく悩んでいました。


というより考えていました。



人は怒ったり、喜んだり、悲しんだり


感情をつかさどっています。



しかし、感情があるなら、


感情って制御できるはずなんです。


感情があるから笑ったり、泣いたり、


怒ったりするんじゃないの?


と、多くの人は思います。


感情があるなら


ないものねだりはやめられるのでは


ないかと考えました。


感情って人間のパターンなんじゃないかなって


危機回避のための。


自分を守るための機能みたいな感じ。


感動して泣くのはなぜでしょうか?


社会に生きている自分


社会に制御されている自分


家族の影響


トラウマだったり


イジメだったり


社会の事件だったり


いやな友達がいたり


社会には様々な問題が潜んでいます。


これらの問題を考えたときに


どーにかしたいと思うのが


人間です。


普通に考えたらなんでこんなこと


考える人がいるんだろうとか


なんでこんなことする人がいるんだろうとか


なんで自分はこんな人生なんだろうとか


問題ってなくならないんじゃない?ってほど


山積みなんです。


たぶんほとんどの人が一生自分のこと


自分の人生のことなんか


わかりません。


生まれた環境は自分で選べない。


自分がなんでこんな性格、人生、容姿


家族なのかがわからない。


理由なんてどこにもない。
運命なんてのもない。


あるのは自分の道があるってこと。


やるか、やらないかじゃない。


時代が用意されているってこと。


そう考えるようにすべて用意されている。


だってみんな同じことで悩んでいる。


みんなが同じ悩みって不思議ですよね。


なにを目指しているんだか。


僕はもともと変な考え方だし


変な独自の切り口をもっているので


変人扱いされますが


普通すぎて目立たない人間ですよ。


世の中の常識ってのに疑問を感じてしまうのです。


ここまでお読みいただきありがとうございました。






人生を左右するのは

睡眠と言っても過言ではない。

みなさんは寝るなら、

睡眠を削ってでも好きなことしますか?

環境上、睡眠をあまりとれないかたも

いると思います。

僕は夜更かししないで、

1日9時間は寝るようにしています。

稀に短眠者がいるようです。

羨ましいです。

有名な話に睡眠で大事なのが

夜の10時から夜中の2時らしく

ゴールデンタイムだと言われています。

起源はわかりませんし、

理由もわかりません。

ゴールデンタイムの研究者ではないので、、、。笑

ゴールデンタイムは重要らしいのですが、

僕がもっと重要だと思っているのは

朝は無駄なノイズがないこと。
朝は誘惑が少ないこと。



重要なので文字を48倍にしました笑

また、夜だとつい間食しがちですが、

朝はすっきりしていたくなります。

また、誰も干渉してこないので

まさに毎日がブッダの休日です笑←謎

夜だとなんとなくテレビをつけたり

SNSのタイムラインをみたり

面白い動画をみたり

風呂場で寝たり

今では無料でテレビ電話もできます。

すごい時代ですよね。

僕が中学生の頃は考えてもいませんでした。

携帯もまだそんなに持っている人がいませんでした。

インターネットも使い放題ではなかったですし笑

しかし、インターネットが普及すると

生活が快適になるどころかどんどん時間が

奪われていくことになりました。

その点、朝はノイズがないので

脳も生活も心も快適にしてくれます。

朝だと集中ハイパーできるため

勉強も早く終わります。

なので

ぜひ、挑戦してみてはいかがでしょうか

結論

睡眠はたっぷりとり

朝に起きるがコツです。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

こんばんは。

今日、彼女が飼っているヒョウモントカゲモドキの脱皮が
終わったそうです。子どもの時は、そんなに黄色ではなかったのですが、
ハイイエローという種類らしく、段々と黄色くなってきました。

あと、ココナッツミルクとチョコミントのジェラート食べてきました。

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今日は

「就活ではなく、起業を選択した理由について」
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大学で勉強するぞ!
大学で学生生活謳歌するぞ!
大学で友達たくさんつくるぞ!

僕は高校を出て、すぐに働いたので
大学にすごく期待していました。

最初の1年はすごくがんばっていました。

社会にでたらこれもできなきゃいけない
あれもできなきゃいけない。

と、さまざまなことをしていました。

あるときね、ふと思ったんです。

これ、なんのためにやっているんだろ。

誰のためにやっているんだろ。

大学に入る前に決めたことも
疑問を持ちはじめました。

確かに、勉強は人生を左右する道具だ。
人に振り回されないようになるための知識だ。
人の役にも立てる。

なんかね、会社の役に立つための
勉強をがんばっていると思い
がんばっていた勉強が寂しくなった。

「人の役に立つための勉強」
「ありがとうのための勉強」
をさらに深く堀下げてもう一度考えた。

僕が勉強をしていることを本当に
生かしたいステージを。


僕は一度、社会を経験しました。

社会にでると、ありがとうは
ほとんどもらえないし、言われたとしても
お礼の「ありがとう」なのだ。

そこで、「ありがとう」に疑問をもった。

自分がほしい「ありがとう」探し。

必死に考えた。

僕が感じたのは
僕が人に悩みを解決するチカラを身につけさせる。

または、人を成長させる。

個人で生き抜く力を人に教えることだと思った。

だれしも、自分の生き方をしたいと望んでいる。

自分が誰だかわからない。

自分がなにをしたらいいのかわからない。

自分は宇宙人だ←エライ!

自分の生き方を望んでいる人たちが
世の中にはたくさんいると思った。

だから、僕はふたたび勉強をはじめた。
 
これが、僕が就活ではなく、起業を選んだ理由なのだ。



こんにちは。

真鯛の味噌汁をつくってみました。

おいしいですw

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なぜ勉強が必要なのか。
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仕事をするためには勉強が必要です。

以上ですw

「なんだそんなことかよー。」
「フ、人間というやつは。」
「でた、ガリ勉か、お前!」
と、思う人はいると思います。

というか、以前の僕がそう思っていました。

「勉強なんかしても将来、役にたたない。」

そう思ってました。
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前回の内容から続いて話すと

僕の友人たち、その他の人たちは

「僕よりも投資をしていて、
僕よりも勉強をしていた。」

どんな仕事がしたいのか。
最低でもこれぐらいの給料がほしい。
会計士、税理士になるとか。

仕事の定義は人それぞれですが...。

でね、でね。

僕はそんなことも考えず適当に生きてきたんですよ。

「なんじゃそりゃー!
脳内では発狂ですよ。」

僕は焦って本を買いに行きましたw

とくに目的もなくw

人生ではじめて買った本のタイトル...。

「合格したいなら、勉強するな」

。。。

でたーw
「楽して、勉強する本にいったw」

ところが、、、読んでみたら

「なるほどなー。」って、おもいました。

全然、楽じゃないんですよ。

勉強ってなんのためにあるのか
考えさせられたんですよ。

それでね、僕は
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どんな人のために
なにをしてあげられるか
そしてなんのありがとうをしてもらいたいか
どこでがんばるか
-------------------------------
を決めました。

でね、僕は大学に行くことにしました。

1からがんばることに決めました。

人に与えたい価値を提供するためには
勉強するしかないのだと感じました。

勉強はさまざまなことを可能にしてくれます。
単純に生きやすくもなります。
知ることにより、人に左右されなくてすんだり。
メリットが数え切れないくらいあります。
数学は難解な言語を優しく説明できます。
メリットの山ですw                        
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次回は

大学を卒業したら、
就職しようと思ったが、
起業を選んだ理由について
話します。

最後までお読みいただきありがとうございます。
こんにちは。

コーヒーを飲みながら、ご飯が炊けるのを待つ
えびぴーです。

コーヒーのにおいを嗅ぐとひよこになれそうです。

と。

前置きは以上にして
今日は時間のつくり方について書きます。

みなさんは時間を作るためにどんなことをしていますか?

僕の記事よりいい物があったら教えてください。

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時間を作るためにはさまざまな方法がありますよね。

・睡眠時間を削る。
・残業だらけの仕事から給料が下がってもいいから
 定時の仕事に変える。
・仕事の効率化を図る。
・趣味の時間を削る。
・趣味を辞める。

さまざまあります。

どれもうまくいく方法でしょうか?


できれば考えなくてもいいようにしたいですよね。
僕は考えなくてもいいようにする努力をしています。

僕は時間をつくるためにさまざまな方法を
実践してきました。


僕は会社員時代、週6出勤で1日14時間

働いてました。

業種上しょうがないと割り切ってやってました。

・仕事14時間(食事含む)
・通勤往復3時間
・睡眠4時間30分
・家のこと2時間
・趣味30分

休みの日は週1しかないので
休みがもったいないと思いあまり寝ないわけですw

・睡眠6時間
・パチンコ10時間(食事含む)
・家のこと2時間
・友達と遊ぶ6時間

こんな感じで日々なにも変わらず
過ごしていました。

しかし、根性論丸出しの「いつかどーにかなる精神」も
多忙のため疲れてきました。

そこから時間の使い方を考えるようになりました。

まず僕は人と比べてどのくらい働いているのだろうと
友達と比較していきました。

ビックリしたことは僕よりも働いている時間が
少ないのにみんなのほうが給料がよかったw
さすがに僕は考えはじめました。

どうしてそのようなことになるのか。
適当にずっと生きてきた僕は知識がないのに
ひたすら考えますw
なにもわかりませんでしたw

しかし考えに考えた末
ひとつわかったことはみんな僕より努力をしていた。
みんな大学に行ったり、専門学校に行ったり、
独学で勉強していたりと、
なにかしら投資をしていました。

それでは大学にもいかず、勉強もせず
すぐに働いた僕はみんなより収入も時間も
少ないことがわかります。

専門の知識がない僕と
専門の知識がある友達

どちらが有利でしょうか?

圧倒的に友達が有利だとわかります。


時間を僕よりもかけずに収入を
得られます。

また、残っている時間を利用して
次のキャリアへ行くための勉強ができます。

そして、収入が少しでも多ければ
その分、投資ができます。

今では株、FX、証券など
いろいろありますよね。

職種によってはものすごく働く仕事も
ありますが、僕よりも付加価値が
高かったです。

次回は
なぜ、勉強が時間をつくるために必要なのか?
について書きたいと思います。

ここまでお読みいただきありがとうございます。


こんにちは、大学4年のえびぴーです。

みなさん、連休は何をしていますか。
僕はパソコンでひたすら仕事をしています。

平日でも休日でも祝日でも関係なしに
勉強、仕事をしています。

今ではモチベーションを維持している僕ですが
以前は違いました。

・なんで勉強しなきゃいけないの。
・机に5分も座れない。
・ゲームしたい。

こんな感じで結果が出ずダメダメな人間でした。

そんな僕がモチベーションを維持できるようになったのは
モチベーションを維持する工夫を考えるようになってからです。

・なんで勉強しなきゃいけないのかを調べた。
→そしたら驚くべき真実が...。
・将来のことを考えはじめた。
→資本主義社会にいる以上お金が優先される。
・もっとゲームしたい笑
→将来像を考えた上でゲームをするには時間とお金が何よりも必要です。
睡眠時間を削って時間をつくっても社会にでると体力的な問題にぶつかりました。

でも、こんなこと人に言うと、
「そんなの精神論の話だ。」
「キレイ事だ。」
「お前は人間じゃねー。」
「お前どうしたの?宗教でも開いた?」
とか言われるわけです...。

demo
demo
demo

実際に考えてみてください。
部活だったら、全国優勝を掲げている学校であれば
全国優勝をするためにがんばるはずです。
そして、夏休みも、春休みも休まず練習に明け暮れます。
全国優勝するために、できる限りの投資を惜しまずします。

僕は全国大会を目標にがんばっていた部活をしていたので
死ぬほどキツイ練習を嫌になるほどしてきました。
部費を払ってまでキツイ練習に明け暮れていました。

しかし、なぜ!why?www
嫌になるほど練習に明け暮れゲームもできないほどの
時間をつかってまでやっていたのでしょうか笑
これは憶測にしかすぎませんが、楽しい仲間がいたからだと
思っています。

困っていたら助けてくれます。
遠征のときにはバカをやったり、夜更かしをして話あったり、
悩みを打ち明けたり、「お前誰がすきなの?」やw
楽しいことや、共感があるからだと思います。

しかし、社会にでると、自己との戦いになってきます。
・結果を求められる。
→自分の目標ではない結果を求められる。
・もっと売上を出せ。
→出しても給料は上がらない。
・責任を持て。
→なんで責任が僕にあるんだろうとなる。

こんな感じではモチベーションが維持できません。
だったら、戦う場を変えるまでです。
僕は自己の、自己による、自己のための起業をすることにしました笑

自分で起業をすれば

・結果は自分で決められます。
・売上も自分次第であがります。
・すべて自分の責任になるのでがんばるしかありません。
・また、なにをするべきだろうとすべて自分事になってきます。

自分事になるということ、
つまり知っておいたほうが良いことに変わります。
そこで勉強はしたほうがいいという重要性に気づきました。

起業に興味あるという方はコメントください。
「超初心者が起業をする前に知っておいたほうが良い知識」
という題目でコンサル生をそのうち募集しようと思います。

ここまでお読み頂きありがとうございます。