カラオケ 世界にたったひとりの君に出会えてよかった

      思い出は拍手  夜の空 拍手  星になり 拍手  輝くよ~ 

 

偶然にも本日は…

30回目の結婚記念日 お祝いケーキ

 

「ヒューヒューだよ! 知らんぷり」 

 分かる人少なくない?キョロキョロ

 

 

「一人だと背中に湿布貼れないよ、pukoさん ショボーン

 

「小人の靴屋のように起きたら貼っといてもらえると助かる ニヤリ

 

「ウータン猿に言っとくよ キメてる

 

 

結婚記念日だからといって仰々しくする事もなく、

 

花を買ってぇとか…プレゼント買ってぇとか…

 

ただ…普段よりいいとこで外食くらいかな。

 

 

世の中の右も左も分からずに結婚して、

最初に思ったことは…

 

生活するにあたり(親の義務と言われたら身もふたないが)生活する色々な面で、親に感謝した。

 

人の立場になって初めて理解できる事って沢山ある。

 

 

若い頃は頻繁にカラオケに行っていた…夜な夜な。

 

灯りのない千葉県の山奥から出てきた妻にとって、

ネオンきらめくTOKIOが嬉しかったのだろう ニヤリ

(千葉県在住の方、申し訳ありません…揶揄って)

 

ただ、独身の頃は踊りが好きで頻繁にTOKIOに来ていたと。

 

ディスコと呼ばれていた時代チュー

 

「ジュリ扇ふんわりウイング」は持たなかったらしい ニヤリ

 

不思議なものでカラオケも量をこなすと、

ある程度声がでるようになる。

ある意味「感謝」お願い

 

 

不思議と今はバイアスがかかっているのか、

妻の良いところしか思い浮かばない。

 

 

昭和の両親の元で育った影響か?

家事は女性がするみたいな思い込みがあったのだろうてへぺろ

 

家事全般は妻がしていた。

途中で大いに反省する事となる ショボーン

 

「浪速のジョー」こと、プロボクサー辰吉丈一郎選手の特集を観た時に、

内容はうろ覚えだが、本人が自炊して洗濯をしている場面があり、

本人の言葉は忘れてしまったが強い印象を受けたのは覚えている。

 

それをきっかけに「チャンピオンが洗濯してるなら…俺も ニヤリ」と、

やってみたら…思ったより容易にこなせた。

 

それ以来、私が洗濯をするようになった。

共働きにも拘わらず全ての家事を妻にさせていた事を恥じた ショボーン

 

ただ、私の勘違いかも知れないが、私が洗濯をするようになってから、

 

チョット着ただけで洗濯。

服に食べ物の臭いが付いたら洗濯。

と、頻繁に洗濯物を出す輩がいた。

 

「アタシだよ! キメてる

 

水回りも掃除するようになったが、

拭き掃除から始める部屋の掃除と食器等を洗うのは専ら妻であった。

 

私が食器等を洗っ時に、妻がやりなおした事があった ガーン

 

「濯ぎがあまいっ! あんぐり

 

えっ!?ママレモンの時代じゃあるまいし、

洗剤も進化してるぞ!

と、思いながらも…ガーン

 

大小拘わらず家庭の決定権は女性に委ねる方が円満である

(あくまでも自論)

 

 

聖域は妻に任せるのが一番!

 

 

【追記】

妻の事を誇張して表現しているが、以前書いたように、

自分の事より周囲を気遣う心根の優しい妻である。

 

「何の追記さ ちょっと不満

 

 

 

AI凄いね
写真を整理していたら30年前の結婚式 照れ
 
今のAIの技術は凄いね びっくり
 
顔は若干大きく感じるが見事に再現されているラブ
 
実物の写真を載せたいほどだ 照れ
 
 
 
先日通りかかった際に撮ったTOKIOタワー
 
以前は大中小の立派な「鯉のぼり」が泳いでいたが、
今年はカラフルな干物が泳いでいる。
 
こどもの日カブトまでに変わるのかな?
 
「ねぇ、見事なまでに写真ヘタじゃない? 指差し
 
 
【追記】
妻はスマホを構えて短時間でシャッターを押し、そして綺麗に写す人であった。
その点に関しては何の異論もない拍手
 
 

30回目の結婚記念日を一人で迎えることになったが…

生まれ変わっても、何度でも妻と結婚したい。

妻の親族の婿になりたいと思う。

 

またね、puko パー