水割りをください 涙のかずだけ

今夜は思いきり 酔ってみたいのよカラオケ

 

今は、自分に日ごろのご褒美、友チョコ、会社(未だあるのかな?)、恋人へと

多様に変化していますね。

多様と言えば聞こえはいいけど真顔

 

 

美少年すぎた小学生

近所でもナイスガイと評判の中学生

男子校だった高校生…学生時代のバレンタインデーは母親からが定番であった。

 

あまりにも男前だから臆されたのかなぁニヒヒ

 

母親に感謝グッ

 

因みに社会に出てからは、返すのも一苦労の義理チョコウインク

 

ただ、貰って返して相手が笑顔になる習慣は、バレンタインデーに限らずいい事だと思う。

 

 

毎年、バレンタインデーになると妻との語り草がある。

 

今でもハッキリと覚えている。

 

買い物帰りのレジ袋から何の包装もされていないアーモンドチョコチョコ

 

ニコニコ「ん。買ってきたよ」

 

ポーン「おっ、おう…ありがとう」

 

子供におやつを渡すかのようにむき出しの代物にあっけに取られ、

「ありがとう」と、言った私の負けだチーン

 

狙い通りの妻のほんのり笑顔は、ある意味忘れられない

 

翌年もレジ袋から、シュガーレスタイプのZEROチョコを威風堂々と授与された滝汗

 

バレンタイデーに執着はないが、翌年からは外食の帰りや買い物に同伴して

指定するようにした。

 

職場や会社関係から貰うチョコは、レジ袋から取り出されるものより上物で食べるのを楽しみにしていたが、食べようと箱を開けると、私より先に黙って自分好みのを食べ荒らす輩がいた

 

知らんぷり猿達が夜中むしゃむしゃ食べてたよぉ」

 

食べねーし!テッドじゃあるまいし!

 

まぁ、想定内の出来事だし、妻が人の事も考えずに美味しく食べたのなら良しとしよう。

 

 

 

今年は、(昨年確か1000円以上していたような?)KitKatとDARSのパンダ型のチョコが手に取りやすい価格になっていたので、赤でデコレーションされたバドワイザーと小田原うめのクラフトチューハイを猿に妻に渡すようお願いした。

 

傍から見たら特異で奇妙なお願い…ちっちゃいことは気にしないルンルンワカチコ!

 

またね…pukoバイバイ