オトノハ読んだよ。
力強い宣言だね。
あったかい、安心できる言葉。
懐の深い、駆け抜けるけど私みたいにまだ準備できてない人にも見えるように走ってくれそうと思って。
おっきな人だなぁ。
とんでもなく、優しい人だなぁ。
最近、嵐のことは少し置いておいて、いぬいくんのサッカー楽しんでた。
この前、移籍後初スタメンの試合があって、ものすごく楽しそうにサッカーしてた。
いぬいくんのサッカーはワクワクすんの。
トラップ激うまだし。センタリングも絶妙。
一番シビれたのは、ノールックでの股抜きパス。教えてもらったんやけど、ボール持って一旦止まっての股抜きはあんまりやらないんだって。
全てのタイミングが合って、後は少しの遊び心、ってその人は言ってた。
こんな風にいぬいくんのサッカーに溺れてたらふと、嵐のことが頭によぎった。
今、こんな風に他のことに夢中で楽しんでるけど、いざ嵐のことになったら冷静に受け止められるんかな、って。
したら、また泣けてきた。
もう、全然ダメ。
頭では少しずつ理解してきてるんだよ。みんなの想いを尊重したい。一緒に見ていきたい、って。
でもなー、なんか。
なんていうか、あかんのよね。
っていう気持ちになってたところに、今日のオトノハ。
男前すぎる。
宇宙一かっこいい人。
全てを受け止めて、待っててくれてる。
そろそろ行くよ、って。
自分のペースで、って言ってくれて。
ただ、一緒に駆け抜けたい。同じ夢を見たい。それだけ。
わたしも。そうしたい。
でも、まだなんよ。まだエンジンかけられない。
もう少しね。待っててね。
追いつくから。
待ち受けを、翔さんの言葉にした。
大好きが溢れて。