リオ市内のUruguaiana という駅前から一帯、商店街みたいになってて、いわゆるバッタもんやらTシャツやらお土産やらが所狭しと売られています。
さすがだな。
オリンピックのときは、まだ不安もあったから誰かいるときにきたけど、今、驚くほど危機感がない。笑
油断大敵と言われるけど、ほんまに、襲われる気がしない。みんなむっちゃ親切やし。私もさすがにリオになじんだのかも。
とりあえず、あまり初めての人は1人で行こうと思わない雰囲気の一角なんだけど。
入ってしまえば楽しいから、あまりない休日を使ってお土産漁りにいってきた。
実はパラ開会式の日に他の日本人2人をお連れした際、なんと祭日だったらしく、みごとなまでにシャッター街になってて、全力空振り、申し訳ない思いをした場所です。
よかった 笑
歩いてたら。
なんと、私たちのスタッフユニフォームが。
さすがだな。
ボランティア、1万5000人欠席のうちの、何人が転売してお小遣いかせいだんかしら。
…文化の違い?とはいえ、なんか悲しいなあ…(´・_・`)
そんな思いを秘めながらも、細々と"I❤️ RIO"的なバラマキ土産を仕入れました。
前回チョコいっぱい買って帰って日本で溶けるっていう大失態を犯したけれど、今回帰った時はもう猛暑でもないだろーから、めげずにまたチョコも買ってかえるぞー(^_^)


