<「朝日新聞が新成人中傷」 浦安市長が社長に抗議文>

 千葉県浦安市は13日、同市が東京ディズニーランド(TDL)で行った成人式についての朝日新聞のコラムが「本市の新成人に対する中傷だ」として、謝罪や掲載に至った経緯などの説明を求める市長、教育長名の抗議文を同社長あてに郵送した、と発表した。
 同紙の10日付夕刊の1面コラム「素粒子」は、成人式について「浦安の新成人。遊園地のネズミ踊りに甘ったれた顔して喜んでるようじゃ、この先思いやられる」とシニカルに書いている。
 浦安市は「新成人が自ら実行委員会を立ち上げ、皆で考えて作りあげた式だったのに『ネズミ踊り』という表現は配慮が足りない」としている。
 式はTDLで約40分間行われ、そのうち5分間程度、ミッキーマウスなどのキャラクターがショーに出演したという。



[記事]:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060113-00000097-kyodo-soci
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だからここの市の偉い連中は○カだって言われるんだよ。
社会に出るということがどういうことか。
その社会の一般的な考えに逸脱していると、社会人としてどう批判されるか。
ひいては、これから己らが身を置く世界がどういうところなのか。
そういうことが一杯詰まっているだろ?
それに、新成人にかこつけて、自分たちの失態や考え無しな企画や行動を正当化しない方がいいよ。
σ(^-^)の部屋にはサボテンがふたつある。
どちらも凄く小さいやつなんだけど、このミニサボテンって、見た目作り物に見えるよね。
鉢の中には土ではなくて白いつぶつぶ(?)だし。

で・・・・
σ(^-^)、サボテンを枯らしたコトがあります(^^ゞ
だって生きてるとは思わなかったんだもの・・・・
てっきり作り物、造花みたいなものだと思ってて・・・・
でも、4コあったうちの大きいもの2つは今こうして生きている。
比較的小さいモノはだめだったけどね。
そりゃそうか、だって貰って1年以上水をあげてなかったから。
水をあげだしてからというもの、もの凄い勢いで背丈を伸ばしているよ。
生き物ってヤツは生きるか死ぬかの瀬戸際の時は、一切成長ってしないもんだね。
でもそれを乗り切った後はめざましい成長を遂げる。

もしかして、これは人間でも同じなのかな・・・?
去年も確か書いたと思うんだけど、やっぱこの時期になると書きたくなる。
浦安は成人式を遊園地(TDL)でやる。
そして遊具無料乗車券を配布する。

・・・・。

浦安市のお偉いさん、アンタ、○カ?
それに嬉々として遊具で遊ぶハタチの皆様、アンタも、○カ?

・・・・。

今の日本の縮図を見るようだよね・・・


あ、あと成人式で騒ぐ○カ共。
そんなに血気盛んなのなら、成人式会場なんて小さな舞台ではなく、戦場のど真ん中へ行って、華々しく散ってきてくれ・・・
大舞台で散れるなんて、本望だろ!?


8年前に趣味の場で知り合った同い年の仲間が逝った。
逝ったというか、逝っていた。
ここのところお互いに多忙だったと言うこともあり、あまり連絡を取っていなかったんだが、去年の9月のことだったらしい。
どこか身体の不調を訴えていたわけではないが、若年性のガンとかなら数ヶ月か・・・
それとも事故に巻き込まれたのだろうか・・・
それとも・・・・

逝った原因はわからない。
σ(^-^)も共通の友人から先ほど聞いただけだから。
とても残されたご両親に、死因は聞けなかったとのこと。

ショックだし、悲しくなろうとしている自分がいるのも解る。
でも、どうしても実感がない。
また呑み会にふらっとやってきそうな感じがしてね。
年末の呑み会にも誘おうと思っていたんだけど、いろいろ不手際があって誘わなかったんでけど、もし誘っていたら、σ(^-^)が一番始めに知っていたのかな・・・

この間耐震計算偽造の話があったとき、「ああ、アイツも同じような仕事をしてるんだよな」って思い出したっけ・・・
最後に会ったのはいつだったろう・・・・・・思いだせないや。。。
またいつでも会えるなんて思っていたから。。。。

<国の予算…勤め人世帯なら月給46万、赤字月30万>

 20日に内示された2006年度予算の財務省原案の歳入・歳出額を、1億分の1程度に縮小し、月給45万8000円のサラリーマン世帯に例えてみると、国の財政が、危機的な状況にあることが浮かび上がる。

 国の税収にあたる夫の月給は、景気回復のおかげで1万8000円アップとなったが、妻のパート収入(国の予算では税外収入)と合わせても月49万6000円にとどまり、住宅ローン返済(国債費)と、田舎への仕送り(地方交付税など)で3分の2が消える計算だ。

 残った16万4000円だけでは、とても一家の生活費(一般歳出)はまかなえない。けがや入院などで医療費(社会保障費)が20万5000円もかかり、家の修繕費(公共事業)や教育費(文教・科学振興費)なども加わって、毎月の赤字は29万9000円になる。

 不足分はカードローン(国債の新規発行)で補うしかない。ローン残高(国債発行残高)は、1年間で350万円を超えるペースで元本が膨らみ、住宅ローンを返済するどころではない。



[記事]:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051220-00000016-yom-bus_all
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一般家庭レベルにまで金額を落とし、収入、支出の科目もそのレベルに置き換えたもの。
なかなかわかりやすいと思う。

何があってものほほんと我関せずな日本国民。
これを自分の生活に置き換えてみたら・・・ちょっとは実感が湧くか?

最近子供に関する事件が多すぎるような気がする。
世の中が相当歪んでるんだなぁ・・・

σ(^-^)の友人の話。

一年生の唄で、トモダチ100人できるかな?♪ ってフレーズがあるけど、それを地でいく人が、実際存在する。
ある会合で定員100数十人の半分がその人と関係のある人だっていうんだから。
人柄だよなあ。人を惹きつける何かがあるんだろうな、やっぱり。
σ(^-^)なんか一声かけても4人がいいところ(^^ゞ

こういう人にはね、シアワセになってほしいのよ。

うまい言い方みつからなくて、ちょっと姑息な言い方っぽくなるのだけれど、こういう人がシアワセになると、そのシアワセが溢れだして周りにもこぼれてくるんだよ。
まあ周りはそのオコボレにあずかるって感じ??(笑)

今年のJ、最後はガンバが優勝をもぎ取った。
夜家に帰ってスポーツニュースをみたんだけど、セレッソが終了間際、FC東京の今野に同点打を決められたシーン、そして崩れ落ちるセレッソ選手が、ドーハの日本代表と重なり合うようだった。
勝負事だから勝ち負けはあるけど、これだけ長く戦い続けてきて、それが最後の最後数分のところでするりと逃げていく事実。。。厳しいようねぇ・・・

厳しいといえば、我らがアルビも、厳しい最終戦になった。
バックラインが崩壊して、真っ赤な花火がガンガン打ち上がる有様。
まあアルビらしい試合と言えばそうなんだろうが、σ(^-^)の連勝記録が6で止まったのが痛い(笑)
サポーターの熱さもレッズはすごいね。
あんな冷たい雨の降るなか、ハダカで応援するほど熱いんだもの。





試合は×だったけど、最後は最終戦セレモニーの後、みんなで競技場を一周。
今年で退団する木寺やリマ、桑原、高橋のコールが起きる。そのあと、背番号順に全選手のコール。





そしてそして、やっぱり最後はコレですよ、同じく勇退する反町監督へのコール

ソリマチ、ソリマチ、オトコマエ!
ソリマチ、ソリマチ、オトコマエ!

サッカー界広しといえど、監督に対して男前なコールが起きるなんてのはアルビ、そして反町監督以外にはないものだろう。
ホントはもっと新潟にいてほしい。これはサポーターやフロントのホントのところの気持ちだと思う。
でも、この人はこんな小さな町の一クラブチームの監督として、時間を浪費していてはいけないんだなあ、というのもみんながわかっている。
だからこの未来の代表監督に、「アルビが監督業開業チーム」というのしを付けて、送り出してやるのだ。うん、それでいい。。。それで。

こんな感じで、アルビサポーターは自分を納得させ、このホーム最終戦を終えた。

<酒好きが決める、いちばんおいしいカップ酒とは?>

以前、Bitで「カップ酒専門バー」を取材しましたが、ますますカップ酒シーンが盛り上がっているようです。11月末に「日本酒文化研究所」というシンクタンクが主宰するカップ酒コンテストの大阪チャレンジへいってきました!

東京、大阪の2箇所で開催され、全国110社の蔵元からなんと187点ものカップ酒がエントリーし、投票によりグランプリと部門賞を選ぶというもの。
11/6に行われた東京の本大会でめでたく初代グランプリに選ばれたのは、沢の鶴の『吟醸ひとはなぐらす』(画像)というカップ酒。カップ酒のイメージを一新するスマートで高級感のあるパッケージも新鮮! 業界初の真空充填という新しい技術を使っているということで、やっぱり味の新鮮さが違う気が。これなら女の子でもオシャレに飲めそうですよね~。
大阪チャレンジでは、値段に関係なく好きな銘柄を選ぶ“いちばん好きやねん賞”を選出。純米酒・吟醸酒部門では福井の『福千歳』が、本醸造酒・普通酒部門では新潟の『鶴齢』が選ばれておりました。

集まっていたのは、『酒文化研究所』のホームページを見て応募してきた一般の酒好き、飲食店関係者など。会場内には日本酒のいい香りと静かな熱気がただよい、粋な着物姿の男女などもいてなんとなくツウ~な雰囲気も。
番号順に並んでいるカップ酒をスポイトで5ccずつプラコップにとって試飲していくのですが、なにしろ数が多いので試飲するだけでけっこう酔っぱらいます。しかし、「自分だけのお気に入り」を見つけだす愉しみが存分に味わえました。
ちなみに、個人的に気に入ったのは『ずーっと好きでいてください』という変わったネーミングの愛媛のカップ酒。丸みのあるカップのかたちもかわいく、来年のバレンタインには辛党の男性へのプレゼントにもイイかも。

イベントの最後には、「カップ川柳コンテスト」の結果も発表され、「非常用 持ち出し袋に そっと入れ」という作品がみごと大賞を獲得。これは今、マンションの安全性に不安をもっている人が多いことから多くの共感をえたのでしょうか??

いや~、それにしてもカップ酒といえば「出張中のお父さんが、新幹線の中で飲むもの」というイメージしかなかった私ですが、いつのまにかこんなに進化していたとは驚きです! 「カップ酒=オヤジ、ダサい」から「カップ酒=今ドキ、カッコいい」に変わる日も近いかも。
イベントは「ハブ ア ナイスカップ!!」のかけ声とともに終了。ちなみにこのイベントは今後、毎年恒例化するそうなので新しモノ好き・酒好きを自認するあなたはぜひ。



[記事]:http://www.excite.co.jp/News/bit/00091133398722.html
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ほう・・・最近人気なのか。。。
σ(^-^)、今年の秋の旅から、行った先のカップ酒を買って帰ってくるようになったんだよね。
四合瓶や一升瓶を買ってくると、呑みきれないでたまっていくからさ。
それに、σ(^-^)、高級な日本酒ってあんまり好きじゃないんだ。
昔で言う二級酒が好み。
そりゃまあ、ホントに高い酒は、それはそれで旨いけど、その土地で普通な人が普通に呑んでいる酒、それが呑みたくてねぇ。。。(^^ゞ