久しぶりに平松愛理のCDを聞いた。

このCD、すでに干支を一回り以上している。
15年16年も前のCDを後生大事に持っている自分も自分なんだけどね(^^ゞ

平松愛理の歌詞の中ってよく電話が出てくる。
で、その電話、公衆電話なんだよ。
今の時代から考えると、電話が公衆電話というのが、死にそうなくらい息苦しいね。苦しい、うん。。。
この息苦しさは経験したことのある年代しかわかんないかなあ。。。

色恋沙汰は平安貴族の時代の世から本質はかわんないと思うけど、その手段は飛躍的にかわってるよねぇ。。。