記憶の扉:映画編 | 今日もパグ座り

今日もパグ座り

タクシードライバーのチョロQと愛犬パグのロクさんとの
ダルダルな日常
ロク2006.7.20〜2020.9.20
まる2020.7.14〜

まる地方は梅雨入りあめくもりあめくもりあめ


今日は何日ぶりかでしっかり歩く散歩足あと


まるは童心に返ってしまったのか、リードを噛んだり、落ちてるプラスチック片みたいなのを噛んだりとはしゃいでいました。



お隣の区では公園の水道は水栓を押すタイプ

押しっぱなしにしてないとなので水量調節が難しくて出る割に飲めないまる笑い泣き

ビショビショあせる






さて、ここからはどうでもいい話


高校時代に見た映画

『ONCE UPON A TIME IN AMERICA』1984年製作


上映時間が長くて腰が痛くなったけど、内容も曲もとても良かった印象。で、内容は…。

当時の私はあまり理解出来ていなかった。


(その頃は土曜日が半ドンだったので映画はよく行ってたのですが、なぜコレ選んだのかも記憶なし)


いつか観直そうとDVD2枚組を買って途中まで観たところでもう1枚が行方不明でそれっきり


先月wowow で放送されたのですが、録画忘れて最初の40分くらい切れてしまったけど、うっかり観始まったらどんどん引き込まれるし、ほとんどのシーンと曲を覚えてた事にビックリ



ちゃんと観ようとBlu-rayを購入(¥1000だったから爆笑


レビューを見るといろんな意見がありますが、この世界にどっぷり浸かれました照れ



少年時代から青年期、老年期と時代が行ったり来たりするので私にはちと難解ですが、青年期と老年期を演じるロバートデニーロが素晴らしすぎるラブ いや全てが素晴らしい照れ


余韻覚めやらぬで、BGM代わりにずっとかけっぱなしテレビ



最近は集中力も無くなり、字幕じゃなくて吹替でもいいと思うようにもなりましたが、映画ってやっぱりいいですねCD