何年放置してるんでしょうか。
車買った、とか言ってましたけど、もう半年もしたら車検ですもんなぁ。
年齢も、27歳とかトップに書いてましたがすっかり大台に乗ったよねw

この間に、一人暮らしをしていたり、なんだかんだと変貌を遂げつつありますが、いまだに仕事は続いております。

ありがたいこってす。

そんなわたしが最近はじめたこと。





わっはっは。

ということで、また思い出したら書きまーす。





映画を見てきました。


ええ、映画の日ですから。


こちらの田舎では、電車通勤とか皆無なので、なかなか機会がなかったんですが、ためしにやってみました。


ドラクエの、すれ違い通信www


結果、一人とすれ違いに成功。


かなり高レベルの地図をいただいたし、コメントにおいしい料理屋さんの名前と住所が書かれておった。


そうか、そう使うんやね。


むひひ。


地味に、ドラクエを発売日にゲットしていたあたくしです。


順調に進んで、やっとラスボスまで来たのですが、ヤツ強すぎる。。。


パーティーの育て方間違ったんか…??


運が悪かったのか、マダンテを喰らって全滅して、完全に気持ちが萎えて、上級職のクエストを攻めたり、転職したりしてみています。


余計悪循環な気もしないでもないんだが…。


ラスボスやっちまえば、こっちのもんなんだけど。


ううむ。


マダンテショックが回復しねー。

自己破産の申立書、通算5本目を書き終え、明日提出。そして6本目を制作中。


だいぶ、書きなれてきたような。


破産・免責の申立ては、本人が書いて裁判所へ提出しても全然問題ないのですが、免責不許可事由があったり、過払いがあったりすると、弁護士が代理人になって申立するよう促されるようです。


そういうケースの方が増えています。


裁判所は中立の立場ですから、特定の法律事務所を紹介するわけにはいかないので、法テラスを紹介するって形なんですけどね。


申立書の他に、陳述書といって、今回破産申立てに至った経緯を記入する書面や、家計簿などの添付書類をつけるのですが、陳述書には、いつ、どこから、なんのために、いくら借りたのか詳細に記述しなければならない部分があります。


ご本人に書いてきてもらうのですが、どうしても不足することが多いので、こちらで聞き取りをして補足したりする作業が必ず発生し、インタビュー記事を書く感覚に近いかも。


申立てをすると、裁判所から、補正といって書類の追加や、記述した内容についての補足を求められるのですが、何度かやっているうちに、このあたり補正求められそう、というのがちょっとずつわかってきているようで、何を聞き取りすればいいのかがわかってきつつあるような。


補正なしの申立書を書けるようになれると、いいんですけどねぇ。


今度は小規模個人再生(民事再生の自然人版)がばんばんあるので、そっちも覚えていかなきゃならんのですが、ちょっとずつ成長しているような気がいたします。


でも、あれですな。


運転でも何でも、慣れてきた頃がポカやりやすいんで!


身を引き締めて、頑張るです。

昨日は夜更かしして、見ちゃいました。


私が生で見たときは、たしか2,3年前だと思いますが。

だいぶ体重も増えていて、そんなにキレのある動きの三沢さんじゃなかったけど。

とにかくエルボーの説得力がすごかったです。


2代目タイガーだったときから、マスクを脱いで三沢光晴になってから。


いやはや。すげー試合ばっかりで、いい番組でしたな。


それにしても、タイガードライバー91は強烈な技でしたな。

あれは、受ける人を選ぶなw


あと、小橋と組んで馬場さんとやった試合は、すごかったなぁ。


全日を見たのって、武藤が社長になってからで、全然馬場さんの試合とか見たことなかったんですけど。


馬場さんと対戦して、ああいう風に魅せられるってのは、ザ・プロレスって感じ。


16文キック(って表記していいのか?)を受けに行く感じとか、たまらん。


蝶野と組んだ試合で見せた、ヤクザキックとか。めちゃくちゃ足上がってるし。

きれいにヤクザキックになってたよね、角度とか含めて。


冬木とか橋本とか。

懐かしかったなぁ。


小橋、川田との対戦では、出す技出す技角度がエグイのが、印象的でね。

安心してぶつかれたんだろうねぇ。


インタビューのときのやさしい語り口と、試合の激しさとのギャップがあって。

どちらかと言うと前者のイメージが強かったので(しらな過ぎなんだが)。


あんまり面白かったから夜中に興奮しちゃったさね。


いい番組だったなぁ。