幸せを感じた・・・
ユー君と二人で夕食の買い物に。
いつも焼き芋が売っているスーパーなので、「今日こそは買わないぞ~」と肝に銘じていたんですが、
そういえば、「ユー君のおやつ?」って都合のいい言い訳を作って、ゲット。
車に戻って、二人でホカホカのお芋を食べました。
助手席のチャイルドシートのユー君と時々目を合わせながら・・・。
ふと・・・・ほんわかと何とも言えない素朴な幸せを感じました。
会話はないけれど(まだ喋れないから
)、その静かな空間に浸って・・・
毎日が忙しすぎて、今まで、幸せなのにそれを感じることが出来ていなかったんです
ユー君は癒し系だよ~
「えっと、おいらは誰だっけ!?」
舞台『えっと、おいらは誰だっけ!?』
青山円形劇場
脚本:マイケル・クーニー
翻訳:小田島 恒志
演出:綾田 俊樹
★★★★☆
架空の嘘が嘘を呼んで、次から次と社会保障省から手当てが届いてくる、、という英国のお役所のずぼらさを描写したドタバタ劇劇。原作はその名も「Cash on Delivery」。これでもかとばかりに観客を笑わせてくれる喜劇でした。
法律は活用すべし!
今日は霞ヶ関。
裁判所に行くっていっても、何だか慣れっこで、ユー君はいるし、全然深刻ではありません。
病院へ治療に行くようなもので、「お薬をもらって楽になる」ようなもの。
少々、後遺症はあるものの、「あ~治療してよかった~」ってきっと後々思うはず。
バブル崩壊後、長くて暗い日々を送ってきた人がたくさんいるはず。
家族で火達磨になり、保険金目当てに自殺をする人々さえ、、、
何て世の中。
その為に法律もいくつか変わった。遅すぎる改革。
最近ではやっとグレーゾーン金利もNGになり(今まで法律に守られることなく、脅されてきた人はどうなるのか!?)
2001年の特定調停法によって、少しは法によって守られたものの、調停を起こしても5年間はブラックリスト扱い。
でも、、、、 一番大切なものは命。命より大切なものなんてこの世にはない。
だから、どんなことがあろうと何のその。
解決策は必ずあるはず。
破産だって、ちょっと手術を受けるようなもの。
淡々と、事務的に、笑いも交えて話が進んでいく。
後ろ向きにならないで、健康一番!病気をしないようにすること!
そして前向きに物事を考えれば、きっといい方向にすすむはず!
法律なんて、あんまり普段の生活で関係ないけれど、いざ関係する領域に入れば、
活用して見方につけるべきだと思う!
