うん、痛かったよー。○○は頭が大きくてね。なかなか出てこなくて、結局ハサミで切ったんだよねー。
なんて話をしたら、後日『○○、にいにと結婚しない!だって、赤ちゃん産むとハサミで切っていたいんだもん』と(笑)
結婚は兄とすると思っている娘(笑)
結婚しても赤ちゃん産まない人もいるし、産むときもハサミで切らない人もいるんだよ、と話すと『じゃあ、にいにと結婚するー!』だって(笑)
そしてまた後日。
『○○、赤ちゃんほしい。ママ、赤ちゃん産んで!おなか痛いのもうやだ?』と。
そうだねー、痛いのはやだなーと返すと、『でもさ、○○みたいに頭、おっきくないかもよ』と。
さらに『にいにを産むときも痛かったんでしょ?痛いの嫌なのに、なんで○○は産んだの?産まなきゃ良かったじゃん』と。我が子ながら頭の回転がよくて苦笑いです。
それは、○○に会いたかったからだよー。産まなかったら○○、ここにいないよ。
『じゃあ、赤ちゃんも産んでよー。赤ちゃんのお世話するから!』と今朝はずっと言っていました
もし普通に授かるのなら、3人目、いてもいいかなと思い過ごしてきましたが、もうそろそろ体力的にも出産は限界かな。(我が家は二人とも不妊治療で授かってます)3人目の子が成人する時に、自分達は何歳なのか……と考えてもリミットです。
高齢出産にはリスクがあるし……。初産ではないですけどね。
娘には『神様がうちにもう一人赤ちゃんが必要だなと思ったら、おなかに赤ちゃんくれると思うよ』なーんて話しましたが……その後、娘、空に向かって『神様ー、ママのおなかに赤ちゃんくださーい!』と叫んでました……(汗)
もし3人目が出来たら、ほんと、いいお姉さんになってくれるとは思うんですけどね。こればっかりは、特に私たち夫婦は自分の力では叶えられない案件でして……でも、4歳くらいになると、そういうことを考えるお年頃なのかもしれませんね。