よそいき声 | ぷえぶろぐ

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私が思ったこと感じたこと考えたこと。

あのですね、

それでですね、

最近喉が痛いと思ったらですね、

最近通い始めた電話のバイトのせいだと気づいたわけですよ。


電話のバイトの研修行ったときですね、

そこの雰囲気がどんよりしていて、

働いてる人たちも超あやしい感じがして

なんだここは、

いるべき場所ではないって思ったわけですが、


ちょっと通ってみると

そんなことはなかったんですよ。

なんだ私の思い込みだって気づいたわけです。

仕事で使う言葉遣いが丁寧だからか、

社員さんの言葉遣いが丁寧だからか、

休憩の時間以外は

皆よそいき声で話すので

どんよりした雰囲気ではありませんでした。

ただ、ずっとパソコン画面に向かいながら

マイク付きイヤホンでお客さんに電話し続けることを繰り返すから

ちょっとロボットになったみたい。

でも、お客さんごとに対応が微妙に違うから

それはそれでおもしろい。

それも、お客さんごとに環境も状況も異なるし、

表示される住所が自分ちの近くだったり

普段見れないものが見れるのはおもしろい。


ほんとお客さんによって対応が違う。

どっからかかってきたかわからない電話に対する自分の対応を省みた。

かなり愛想悪い。

すぐに切るモードに持っていく。

「今忙しいんで」

「出かける前なんで」


でもねぇ、今のバイトの電話はお客さんの責任によって起こったことから、無駄な出費につながる危険性を伝えるものやからお客さんにとって必要なありがたい情報だと思う。

ので、冷たく切られる時(めったにないけど)は悲しいと共に、いいのかお客さん!知らないぞ!って思う。


うだうだ書いたけど、

よそいきの声で長時間話すことも、

カラオケの後のように喉が痛くなるってことに気づいてん。