大学時代 | 起業・独立・転職を考えているベンチャー野郎達

大学時代

・大学名は?神奈川大学・合格したときの感想は?やっと受かった・・・・学部を選んだ理由は?偏差値・入学費用はどれくらい掛かったか??・それは、誰が負担したか?親・どんなところに住んでいたか?とにかく1人暮らしをしたかったが、部活をやっていたので、あまりバイトなどができないので家賃一万円の屋根裏部屋に住んでいた・大学への通学姿勢はどうでしたか?授業には出なかったが、部活には毎日出ていた・・・・入学後のイメージはどう変化しましたか?部活に入ってしまったからだと思うが、あまり自由な時間がなかった。・学費と生活費はどう都合していたか?学費は親にお願いした。大学3年ごろまでは仕送りをあまりしてもらわず、部活とバイトを両立させて、都合していた。・どのようなバイトを体験したか?ガソリンスタンド、引越し、パチンコ屋清掃、喫茶店、牛丼やなど・最も印象の深いアルバイトは?ガソリンスタンド・その経験から何を学びましたか?商売の面白さ、接客業の難しさ、将来の職業観・最も影響を受けた教授は????・卒業論文のテーマは?書いていない・両親はあなたの大学生活をどう見ていたか? 1人ぐらしを勝手にして、体育会のアメフト部に入部してしまい、心配だったと思う。・両親はあなたの将来について、どう見ていたか?普通にサラリーマンになれば良いと思っていたのでは・・・・恋愛感情をもった異性はどんな人だったか?中学校の時の同級生。口うるさい感じだった。・その人からどんな影響を受けたか?気持ちの中で合わないなーと感じながら、付き合っていては結局はうまくいかなくなるという事。・最も影響を受けた友人はどんな人でしたか?千葉氏、前向き、良い意味での自己主張、・卒業後、その友人はどうなっているか?今は、良く分からないが、保険のセールスマンになり、友人をしつこく勧誘しているようだ。友人とお客の境目がなく、付き合いにくくなってしまった。・サークルなどの活動で、印象深い体験は何ですか? 4年間、補欠だったが最後の試合で、パスキャッチできたこと、・その体験がどう生かされているか? 4年間、毎日練習してきたのも、最後の試合での成果につなげる為のもの。練習は4年間だが、成果は本当に一瞬の出来事であるという事。その一瞬のために、努力するんだという事。控え選手の人の気持ち。・好きな先輩はどんな人か?豪快!やさしい。・その先輩から何を学んだか?目標設定の高さ、真剣さ・嫌いな先輩は?コミュニケーション力が低く、後輩には強くあたるような人・その先輩から学んだことは?年功序列などで、人を判断してはいけない事、・あなたの人生観に最も影響を与えた出来事は? 4年間補欠だったこと・それはなぜか?高校までは、野球ではどの世代の時もすぐにレギュラーになれたので未経験者が多いアメフトでもすぐにレギュラーになれると思っていたら結局、4年間補欠だった。この4年間で、組織運営において、控え選手の人の気持ちが本当に良く分かった。また組織運営においては、絶対に必要なこともわかった。
・それは、あなたの心にどのような変化を起こしたか?
組織に参加している人の気持ちを理解する事、控え選手の変わりに試合に出るときは、その人たちと一緒に戦っていることを忘れないという事と、責任。
・大学生の頃、最もうれしかった事は?
最後の試合で成果を出せたこと。
・それは、現在にどのように生かされているか?
目標があれば、それに向かって努力をすれば成果がついてくる事。
その努力が困難であればあるほど、成果をだせた時はうれしく感じること。
・最もつらかった事。
試合にでれなかった事
・それから何を学んだか?
忍耐
・最も大きな失敗は何か?
キャッシングをしてしまった事
・その失敗から何を学んだか?
失敗というのは、始めは小さな事から始まっていると言うこと。
・親が驚いた事
野球部ではなく、アメフト部に入部した事
・高校生の頃と比べて、何が一番変化したか?
人の気持ちを理解しようと努めるようになった事
・健康状態は?
良好
・当時、どのような自分の将来像をもっていたか?
お金を稼いで、成功しているイメージ
・当時、社会に対してどのような意見をもっていたか?
特に考えていなかった・・・
・当時あなたはどのような人物を目標としていたか?
男として魅力的な人
・どのような目的で就職活動をしたか?
地方勤務、実力主義の会社で若くても給料を挙げられる可能性がある会社
・就職活動のつらい思いでは?
なし
・勉強について後悔していることは?
英語と会計に関しては、もう少し勉強するべきだった
・どうして、その会社を選んだか?
本社が地方だった事、実力主義だった事
・経済的にはどうだったか?
かなりきつかった
・就職と受験の違いは?
受験のときは、あまり将来的なことまで考えて選択をしなかったが
就職は、ある程度人生の事を考えた。
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