…という昨日の記事の続きです。
2つ買ってきました。
上に穴のあいた箱に入れてくれます(笑)
左端はおまけの石けん置き。右端は、こちらもおまけのクロレラ石けんです。
韓紙に包まれた、巾着袋のような形です。
(手はうちの娘です。写真を撮っている間、私の手も撮って~と乱入^^;)
ピンクのほうは、自分用のシルクの石けん。↓
ほんとに、シルク成分たっぷりのようです。
韓紙を解いてみると、出てきたのはジャガイモ…じゃなくて石けん(笑)
手作り石けんって、普通四角か円柱形をしているものが多いですけれど、コウンジェの石けんは手で丸めているんだそうです。
香りはそんなに強くはないのですが、浴室のドアを開けておくと、ちょっと離れたところにまでスペアミントの香りがほのかに漂ってきます。
黒いのは、最近にきびが目立ち始めた息子用の、炭&硫黄石けん。↓
包みを開けたら、石ころ!…ではなくて、こういう石けんです。
これが泡立つなんて、ちょっと不思議かも(笑)
おまけにいただいた、石けん置き用スポンジとクロレラ石けん。↓
石けん1つ1つに乾燥剤が入っているのは、特にこの時期、さすがだなあと思います。
石けん置きは、漢字の「古」の字をかたどってあります。
面白い、けどちょっと小さい;;
石けんを載せてみると、こんな感じです。
石けんを手で丸めて、ワックスペーパーで包み、さらに韓紙でラッピング。
とっても素朴ですが、伝統工芸の町・仁寺洞の雰囲気には自然に溶け込んで、いい雰囲気を出しています。
(実際的な問題として、四角い石けんを包むより、丸い石けんを巾着型に包むほうが早いでしょうし。)
使用感については、もう少し使ってみてからレポートしますね~。








