忌野清志郎さんの、
[心のボーナス]
というインパクトのある
タイトルの
偉大な曲があるのですが、
21、22日は、私にとってまさに、
心のボーナス と呼べるに相応しい
2日間でした。

21日は、私が所属する文学学校の
イベントがあり、10年間会員だった
女性が文学賞受賞され、その受賞記念のトークショーを学校が主催して、
私も受付をさせていただきました。
トークショーの内容は、
文学を志す端くれ者である
私には、とても刺激的で、大変興味深い内容でした。
私は、元々小中学校では、自分としては、家庭が厳しかったので、優等生を演じているつもりでしたが(笑)、
かなり変わり者の
少女だったようです。協調性がないといつも、先生にわ言われていました。
でも、自分が社会に出てから、同調することを学んだことで、孤立するのを恐れはじめ、心が揺らぎやすく、
自分のことが自分で理解しにくくなっていることに気がつきました。

そして、そのあと、友達のウチへ
泊りに行き、美味しいゴハンを
いただき、天真爛漫な2歳児と遊び、
友達を占いました。
そこで、私は、奇跡的に感動する
出来事に出会うことができました。
友達も私も涙がしばらく止まりませんでした。

自分の問題点を意識的に知って、
心を浄化することができて、

これは、まさに

心のボーナス !





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