
昨日は病院までの移動と、慣れない病院への入院で緊張して疲れたのか、ここのところ殆ど起きていなかった大きな癲癇の発作が出てしまいました 

でも、先生もスタッフの皆さんもとても優しくて、施設も綺麗で快適です 

それでも胆嚢の炎症は少しずつ進んでいるらしく、微熱でアイスノンしています

今朝も朝から腹痛と吐き気で、薬が効いてくるの待ち…。
暇だから気功の勉強をしよう…と思い、分厚い教科書持ってきたのに、大学病院って日曜日も検査とか色々あって、結構忙しくて、21日に決まった手術日まであまり時間も無さそうな感じ。
でも、開腹では無く腹腔鏡で簡単な手術に決まったので、それは少し安心しました

後心配なのは、全身麻酔をした後に無事目が覚めることと、痛みに弱いプリンは麻酔科の先生との面談で、術後の痛みの管理を背中に細いチューブを入れて持続麻酔をして貰う事をお願いすること位かな?
外科の担当の先生は「腹腔鏡だから、そんなに痛くないよ!」と言っていたけど、プリンの痛みの弱さを知らないからね 

でも、麻酔科からのお手紙には、基本的に持続麻酔を入れて術後の痛みの管理をしてくれる…と書いてあったし、外科の先生も「じゃあ、麻酔科の先生にお願いしておいて」と言ってくれたので、大丈夫そう

1番心配だった癲癇は、「全身麻酔をしたら癲癇は起きないから、全然大丈夫だよ~(笑)」と外科の先生が言っていましたwww
起こそうと思っても起こせない程、深~い眠りに入るから大丈夫なんだってwww
そっかー、そうだよねー、と、深く納得でした

早く終わって、家に帰りたいです。
このPV観て我慢しよ~っと
