久しぶりの冷やし中華 | ー非典型型ALS患者(だった)プリンの難病治療法と難病専門医療気功師としての道ー

ー非典型型ALS患者(だった)プリンの難病治療法と難病専門医療気功師としての道ー

4年半前からALS(だった)プリン。体幹と呼吸筋が弱り、癲癇の合併症、車椅子&気管切開に。でも、鍼灸師や気功師の先生と出会い、元々あった気功の力を見出され、進行が止まり、今は癲癇等の合併症のみ。今年から正式な医療気功師、(気の補充師)として活動開始。会社代表。

病気になってから、肩の周りの筋肉が急激に落ちていた為、得意だった料理も包丁を使う料理は封印していた。

でも、サプリメント治療のお陰か肩周りの筋肉が戻り、なんと包丁サバキも元通りに!

その証拠に、食べたくなった冷やし中華の具、特にキュウリの千切りに挑戦。

車椅子に座っての作業だけど、この通り。

勿論、大の得意だった錦糸卵も、ハムも全て私が切った。

自慢じゃないけど(あっ、自慢してるwww)錦糸卵はとにかく得意。

息子は私の作ったこの錦糸卵だけで、ご飯が食べられる位大好き。

でも、包丁が使えるって本当に嬉しい💖

これからも、もっともっと料理頑張ります💪



ついでに、スフィンクスの様にソファの背に乗ったつむぎの写真も載せちゃいます。