仮性糖尿病完治⁉︎ | ー非典型型ALS患者(だった)プリンの難病治療法と難病専門医療気功師としての道ー

ー非典型型ALS患者(だった)プリンの難病治療法と難病専門医療気功師としての道ー

4年半前からALS(だった)プリン。体幹と呼吸筋が弱り、癲癇の合併症、車椅子&気管切開に。でも、鍼灸師や気功師の先生と出会い、元々あった気功の力を見出され、進行が止まり、今は癲癇等の合併症のみ。今年から正式な医療気功師、(気の補充師)として活動開始。会社代表。

なんと、遂に糖尿病の薬もやめる事になり、先生は一時的に130代位まで急に上がるかも…と心配していた空腹時血糖値も、100代前半までに留まって落ち着いている。

まあ、元々食が細いし、甘い物好きだけど間食は10時、3時と決まった時間しかしない(あっ、これは長く建築業界に居て、現場で職人さん達と長く時間を過ごして来たお陰www)し、今まで血糖値が高いなんて言われた事が無かったから、当然と言えば当然だけど…。

しかも、サプリメントを飲み始めて血糖値が高くなった時も、インシュリンが異常な数値で出ていたから、膵臓もちゃんと機能していた…ということ。

先生曰く、サプリメントで溶け出した糖を一時的に処理しきれなくなっただけ…とか。

人間の身体って、本当に不思議。

ちなみに身体の方はと言うと、なんだかとっても引き締まってきて、リハビリの先生曰く何故か筋肉がグングン増えているそう❗️
(筋トレはしてませんよ…www)

特に、膝から下と肘から下、肩周りが、見た目にも筋肉の割れが出来ていて、病気になる前の筋肉質だった頃の体型に戻りつつある。

実は私、恥ずかしながら元々筋肉質で、ちょっと運動を続けるだけで、すぐに筋肉の割れがクッキリ出来てしまう程の筋肉質汗だったのです。

それが、病気になってからと言うものドンドンブヨブヨの脂肪に変わり、自慢だった(笑)スキーで鍛え上げて取れなかったスネの外側の筋肉もすっかり落ちてしまったのです。

ところが、この筋肉が一番最初に復活❗️
やっぱりスキーで鍛えておいて良かったのかな音譜


{9DA68358-903E-45A2-95B4-85C2BE494CC7:01}

(き、汚くてすみませんあせる
血行不良の色素沈着がまだ残っていますが、これも随分と良くなって来ました。)

だから、今は当然車椅子の移乗とか凄く楽だし、後は痙攣さえ起きなければ、歩く練習も出来る日が近そう。

痙攣さえ起きなければ…ね。
ここがネック…あせる

あーっ、この厄介な痙攣はどうしたら止まってくれるのかな…?

でも、最近は発作の回数も薬を飲む回数も激減しているのは確か。

これも、サプリメントの治療を続けていけば、何とかなってくれるのかな?

思いっきりリハビリが出来る日が、早く来る事を願う今日この頃です。