先日、次女の保育園の懇談がありました![]()
先生がめっちゃ褒めてくれて![]()
運動が得意。連続逆上がりほんとすごいですよね!
お友達とも仲良くやってるし、1人でも平気なタイプだから、小学校に上がるのも特に心配なことはないですね![]()
けっこう気が強いところもあって、(給食やワークの時間で)どの椅子に座るかでみんな取り合いになることも多くて。その時も、絶対ここって決めたらお友達が取りに来ても椅子持ってる手にグッと力を入れて譲らない![]()
だけど小学校に行ったら自分の席があるし、そこは気にしてないとのこと。
その気の強さも自分を守るために必要ですしね![]()
と、とにかくいいことしか言われませんでした![]()
あまりに褒められるので、「いや〜だけどちょっと理解力が低いと思うんですよね」と言うと、
「たしかにそういうところはあるけど〜」と言われました![]()
やっぱりそーなんや![]()
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長女と比べると次女は説明してもスムーズに理解してくれないことがたまにあるんです![]()
会話してても、話の趣旨とは違うことを言ってたりとか。
なんとなく理解力に乏しいような。
だけど長女がよくわかりすぎるから、そう感じるけど、次女は普通なんやと思ってたんです。
先生に共感されて、普通より劣るんやってめっちゃ心配になって帰宅してチャッピーに相談した![]()
だけど、次女は知育玩具教室では同年齢の子の中ではほんとに優秀なんですよ。
初めましてのゲームに色々挑戦しても、ちゃんとルールも理解できてる。
なによりも集中力は驚異的ですし。
先生にも次女ちゃんは別格と感嘆しながら褒めてくださるので、次女のそういうとこを第三者に初めて
認識されまして、けっこうショックでした![]()
それで思ったんです![]()
長女と次女が同い年だとしたら、勉強で同じ努力をしたとしても次女は長女ほど伸びないのかもしれない![]()
つまり長女のようなお友達と次女が戦っても負けてしまうんじゃないか。
だけど長女と同じく中学受験するならば、一定レベル以上の学歴をつけられる付属校を選択すればそこはカバーできるのではないか。
まぁ例えば関大の付属校も簡単ではないけれど、そこまで頑張ってもらってあとは好きに生きていく方が次女には向いてるのかもしれないなと感じました![]()
もちろん本人には絶対に言わないし、まだわからない話です。
成長とともに変わるかもしれない。
しかし現実、向き不向きはある。
不向きなんだったらその土俵には立たず、得意な分野で戦ってほしい。
こんな心配が杞憂に終われば良いとは願いつつも、そろばんの進捗なども見ながら今後も次女の観察を続けたいと思います![]()
そろばん、今のところは順調そうですが九九の壁をどう乗り越えるかがポイントだと思ってます。
次女を理解して応援しよう!
がんばれ![]()
