昨日で3日目のそろばん教室。



そこのおじいちゃん先生、いかれてますわムキー




このそろばん教室は、体験の日以外は親は同伴できないのですが、昨日長女はママと一緒がいいって泣いたのでお願いして同伴させてもらうことに。





で、その長女が泣いたことを言うとちょっとバカにしたかのような鼻で笑われた感があってちょっと不快でした真顔



この不快感は、実は初日から少し感じてはいたんです真顔

私達に向けられたのはこの時が初めてでしたが、他の子供達にね。




言い方キツいなって。




そう感じることが1日目より2日目、2日目より3日目と日に日に強くなっていきました汗うさぎ





昨日なんて、大人の私ですら怖いなと思うような突然声を荒げる怒り方。

それがね、ワンタッチそろばんのボタンを押すのを連続4回やっただけ真顔(ワンタッチそろばんとはボタンを押すだけで5珠が上に持ち上がるもの)

それだけで「1回押すだけでええねん!何回も押さへんねん!」ってブチギレガーン



子供やもん、そんな時もあるわよ。

普通に言ったらいいやん。

そんな怒鳴るほどのことか?





検定試験のお金を持ってくるの忘れた子供にも、「なんで忘れるん?いつも持ってくるやん💢」って。

そんなんさ、忘れるのに理由ある?

なんか叱ってるというより、自分がイラついた怒りをそのまま表現されている。



他にも間違いを教えるときにも「前に教えたやろ!」って怒ったり嫌味を言ったりしてる。

何回教えたか知らんけどさ、先生なら粘り強く寛大な心で教えてあげてよ汗うさぎ





それを聞きながらモヤついてたら、どうしても許せない出来事がムカムカ




「暗算のタイムを計ってほしい人!」と先生が言った時です。



チラホラ手を挙げる子供達。

で、その中にまだ暗算のタイムが計れるレベルじゃない女の子がいたんです。この子はさっきの検定試験のお金忘れた子。小学3年生くらい。

で、その子が「自分は計らない」みたいなことを言ったんですよね。



すると、そのおじいちゃん先生、薄ら笑いを浮かべながら

「あなたは計らないんじゃなくて、まだ計れないねん!計れないって言うてみ?」って言うんです真顔



で、その子「計れない…」って言ってました真顔真顔真顔






…は?





何言わせてんねんムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカ






パワハラすぎる‼️




あー書いてたら思い出してムカついてきたムカムカムカムカムカムカ





先生自身がその子に計れないって言うことは、百歩譲って許せても、その子にそれを言わせる必要あるんか?





子供の尊厳踏みにじってますやん真顔

親が大切に大切に守っていた子供の自己肯定感、一瞬で下げるなよムカムカ








その後、そろばん終わって、隣の公園でモヤつきながら遊んでたらたまたま知り合いのおばあちゃん(保育園の門の開閉やってくれてる方)が通って。




で、その人になんでここで遊んでるの?

って聞かれたので、この横のそろばんに通ってるんやって言うと、そのおばちゃんのお孫さんも通っていたそうです。




なので、今日の一連のパワハラを聞いてもらうと、ちょっと言い方きつい先生らしい。

だけどお孫さんも小6で段まで言ったし良かったって。お孫さんは可愛がられていたんやって。


だけど、子供によってキツい言い方をしたりしなかったりするわけではない。

そのおじいちゃん先生の身内のお孫さんも一緒に通われていたそうで、その時他の子供達と同じようにキツく怒られたんやって。






…悪意はなく、そういう人なんやな汗うさぎ







そして、そろばんで怒られていた子供達もその公園で遊んでいたので、単刀直入に怖くないか聞くと諦めたかのような苦笑い。そしてもっと怖い時もあるって教えてくれました。






これは長女続かないわ。





というか、怖すぎてさ、あんな怒り方されたら質問にもいけない真顔






そろばん、他に良いところないか探してるけどないのよね…泣くうさぎ

もう1件迷っていた1級までのなんちゃってそろばん教室にしようかな泣くうさぎ





てかムカつくし、辞める時お宅やりすぎですよってクレーム入れてやる。

うちは辞めて終わりやけど残った他の子供達を少しでも守ってあげたい。





なんぼ有段者が多いか知らんけど、あれはあかん。

時代錯誤通り越して私の子供の頃でもあんな怖い先生なかなかいないかったわ。




優しい優しい先生のピグマリオンの後やから余計感じたよね昇天

子供は褒めて伸ばさないと飛び出すハート




昨日のピグマリオン。

待ち時間は2人ともお気に入りの手作りゲームでラブラブ






夜はお手紙のプレゼントピンクハート

赤ちゃんの時から食事にはめっちゃ気を遣って作っていたので、料理への感謝の言葉は泣いてしまった泣き笑い



まだ文字の書けない次女は書きたい気持ちを口頭で伝え、私に代筆を依頼笑