昨日は保育園で同じクラスのお友達親子とユニバに行ってきました!ついに年パス購入札束



朝から魚図鑑を持って行くと言う長女を必死で説得笑




最寄りの駅でお友達親子待ち合わせニコニコ

待ち合わせの時は待つ方が好きですラブラブ

待ってもらうと申し訳なくなるからアセアセ

道中も2人はニコニコラブラブ

保育園ではそんなに仲良しではないそうなのですが、家族だけよりお友達と行けるのが嬉しいみたいルンルン



無事10時半に到着し、入場後すぐにマリオを予約するも17時の予約が取れず…

とりあえず予約しましたが、次女のお迎え17時半には行きたかったのでほぼこの時点で諦めました悲しい

残念!

でも年パスやからまた来れると思うとそんな悔しくない余裕が嬉しいラブラブ




中は鬼滅がすごい人気でしたが、私達がほとんどの時間過ごしたスヌーピーとかセサミストリートのエリアはかなり空いてましたニコニコ




乗り物もほぼ並ぶことなく全て乗れたのが良かった!



このカートと屋内のエルモのジェットコースターはほぼ並ばず2回乗れた!



キティちゃんのチュロスハート

お友達はクラスで1番背が高い子ピンクハート

長女も高い方なので、2人並ぶと小学生にも見えますニコニコ







いつも私はこのお友達と少ししか話したことのなくて(ママとは仲良しだけど)、背が高いから勝手に大人ぽい子だと思っていましたが、内面はとっても無邪気で可愛かったですニコニコ

うちの長女の方が大人びて冷めてたな…昇天




2人はまだまだ遊びたそうでしたが、14時頃ママ友ちゃん親子は小学生のお兄ちゃんが帰ってくるので早めに帰りましてお別れニコニコ




その後お腹が空いたので、私達はハンバーガーショップでランチ。期待してなかったけど意外と美味しかったです!



その後、けっこう雨が降ってきたので持参したカッパを着て周りましたラブラブ

小雨レベルだったので、メリーゴーランドとジョーズにもほぼ並ばずに乗れて良かった!



ジョーズはめっちゃ怖かったようで、長女の顔見たら顔面蒼白泣き笑い

今にも泣き出しそうになっていて、終わってからもしばらく無言でした…

かなり怖かったそうです泣き笑い




最後はお土産とマリオの風船を買って電車に乗っていると、母からのLINE。

次女のお迎え行こうか?って泣くうさぎ



ありがたいけれど、自分でお迎え行ける時間に帰宅できる。ばあばに雨の中実家から自転車で来てもらうのも申し訳ない。

だから断ったんです。


で、17時に最寄り駅に到着。

雨が本降りの中、どうやって次女をお迎えに行こうか泣き笑い


長女を自宅に置いてお迎えに行くのも少し怖い…

母の助けを断ったことを少し後悔しながら頭を悩ませた結果、長女も自転車に乗せてお迎えに行こうと

覚悟を決めて自宅に到着!


すると、なんと母が玄関前にいてくれていました泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ



14時頃雨降りそうだったから洗濯物取り入れに来てくれていたらしい。

そしてそろそろ私が帰ってくる頃だから、マンションのエントランスで待って自転車のカギを渡してあげようと出てきたところでした泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ





ありがとう!

めちゃくちゃ助かりました。

長女と一緒に家にいてもらって、私だけさっと次女のお迎えに行くことができましたスター




帰宅後、母に改めてお礼泣くうさぎ

そうなんです。母はいつも私の救世主流れ星

困っている時はいつも助けてくれる人でした。

子供の頃からずっとです。


忘れ物をしても届けてくれる。

1番の過保護エピソードは、高校生の時、電車通学で駅まで自転車で行くのに時間がギリギリで、駐輪場に置く時間がない時も、駅の真横に自転車を乗り捨てて行って、後で母が乗り捨てた自転車を駐輪場へ置きに行ってくれていました。



その過保護な母の存在が私にとってとてもとても大きかったんです。



なのに最近は認知障害で頼りにできなくなってきていた。

例えば前は洗濯物で、長女と次女のパジャマの上下をセットで畳んでくれてたのが、他の洋服の上と下で一緒にボンッと畳んでセットしてくれてなかったり。

前してくれてたことが徐々にできなくて、いちいち指摘するのもおかしいので黙って受け止めてました。

これくらいの些細な変化ですが他にも色々あって、私も母を助けを期待しないようになっていた。




そんな中での今回だったので、まだまだ母が現役の匂いがしてとても嬉しく、そしてこの母の存在感の大きさを懐かしく感じました泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ




まだまだしっかり者の母の子供でいたいんやな、自分泣くうさぎ




1万5000歩も歩いて疲労もかなりあったので、母の優しさが身に染みました泣





私はおっちょこちょいなのでそんな母のような母親にはなれそうにもないなアセアセ

だけど、このママがいるから大丈夫だと思ってもらえるような子供に安心感を与えられる存在になろうスター