メモアメーバニュースよりメモ



オザケンが帰ってくる。小沢健二が13年ぶりのコンサートツアーを開催することを発表したのだ。


90年代に「ラブリー」「痛快ウキウキ通り」などのヒット曲を連発したオザケンこと小沢健二だが、生活の拠点をアメリカに移し、音楽活動は事実上の休止状態だったという。


突然の復活のニュースに、


喜びを他の誰かとわかちあいたいニュースです


2010年、遂に小沢健二を見ることが出来るのか!?ふ、震えてくる


「LIFE」らへんの曲を当時のメンバーで、というのがもう!!嬉しすぎる!!!


など、当時のファンはウキウキしている様子。
「喜びを他の誰かと…」は「痛快ウキウキ通り」の歌詞とかけてのうまい発言だな。


「ひふみよ」と名付けられたこのコンサートツアーは、5月の神奈川県民ホールを皮切りに、仙台、東京、札幌、福岡など13公演が予定されているそうだ。


彼の名アルバム「LIFE」は、今聴いても色あせないどころか、年々良さが増してきます


アルバム「LIFE」は本当に大切な1枚で人生を変えてくれました


私の音楽の原点は彼にあります


と彼の音楽に影響を受けた人は多く、この復活ツアーはチケット争奪戦が予想される。


行かない、行けないという選択肢はないぜ!!絶対に絶対に絶対に行く!!


今回のツアーには何としても参加したい


何が何でも行きたいです!!


など、小沢健二に会いに行きたいという「強い気持ち・強い愛」を表明している人がいれば、


会場はどこもホールでキャパは1500~2000。果たしてチケットは取れるの


ものすごく楽しみだけど、チケットを手に入れられるかだけが心配


などと、心配している人も多い。さらに、


チケット、取れないだろうなー


絶対チケット取れないだろうから諦めてますが・・・。中野サンプラザなんて狭すぎる!


と、あきらめムードな人も。
世間は、一郎の方の「小沢問題」で騒がしいが、オザケンファンにとってはチケットが取れるかどうかの「小沢問題」に関心が移っているようである。


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