TBSで18時半から放送されてる『夢の扉』テレビ


テレ東の『トコトンハテナ』を観ることもあるんだけど、こっちも観るアップ

今回は、目の不自由な人にも物が見える目という画期的な大発明ひらめき電球

実際に見えるわけじゃないんだけどあせる



メガネに付いてるカメラで物を認識するカメラ

映像を白黒に変換アップ

それから輪郭を抽出アップ

その情報を額に巻いたバンドに送り、512個のドットにある電気信号で物の形や動きを認識すると言う物ひらめき電球

実際に使用すると、三角などの物の形がわかり、街に出ても車や壁、段差などがわかると言うアップ

すごい発明だひらめき電球

しかも、作ったのは日本人ビックリマーク


年内の製品化へ向けて、改良が進んだアップ

問題点は3つNG

1機械の重さが1kgある

2視差(おでこと目の高さが違い、距離感がくるう)

3反応スピード(おでこに伝わるまでに誤差があり、早いものに対応できない)

改良され、重さは半分に、おでこにカメラを内臓することで距離感も解消、コンピュータ部分もパワーアップしスピードの誤差も無くなったひらめき電球


実際に1組の夫婦のことが紹介されてて、観てて笑顔になったニコニコ

旦那さんが盲目。奥さんとはバンドを通して知り合ったんだけど、知り合ったときにはすでに目が見えなくなってたダウン旦那さんは1度も奥さんの顔を見たことがないダウン

家の中や街をぶつからずに歩ける、昔好きだったボーリングもできる、奥さんのウエディングドレス姿も見ることができた目


これから改良が進めば、もっといろんなことができるんだと思うアップ

技術者の人ってすごいなぁ!!


商品名はキラキラオーデコキラキラ