りっちゃん、受難の日
朝、洗濯を干そうとベランダに出たら、爽やかな風が。
知らないうちに秋が近づきつつあるのかな。
さて、昨日はpucoの友人2人がマメオに会いにきてくれました~♪
1人の友人のお子ちゃま2名も一緒です。
彼女たちは高校の時の同級生。
ちょうど16日に高校の同窓会があり、1人の友人が参加したので、
写真を見ながら大盛り上がり。
●●ちゃんの元彼の■■くんは××さんと結婚した・・とか、
△△さんはキレイになった・・とか、
□□くんは頭が危険・・とか、
◎◎くんは高校の時から全く変わってない・・などなど
デジカメの小さな画面を覗き込みながら、もう言いたい放題。
でも、これがめちゃめちゃ楽しいんですよね~
私も産後1ヶ月じゃなければ絶対参加したのになぁ~
古くからの友人は気が置けないし、
話せばすぐに「あの頃」に戻れちゃうのが不思議。
さて・・
友人のお子ちゃま2名(7歳女児+5歳男児)はリッピのことを楽しみにきてくれたのだけど、
お客様好きなリッピの過剰なお出迎えに最初は逃げ回っていました。
しかしながらおよそ30分後には立場は見事に逆転。。。
リビングで5歳児に追い回されるリッピ。
つかまっては無理やり抱っこされて、「おりゃ~!」とソファに(ソフトに・・)投げられるリッピ。
5歳児に抱っこされているリッピはかなり固まっています。
「ここに入れてみたい~」
とクレートにリッピを入れてみたものの、
次の瞬間には
「出てこない~」
とクレートを斜めにして無理やり出そうとされたり
(これはさすがに危ないのでやめてもらいましたが・・
)
およそ1時間半に渡って「遊んで」もらいました。
そもそも子供が苦手な私。
以前だったら 彼のそんな行動に眉をひそめてしまったかもしれませんが、
マメオがいることもあって、
「ふむふむ、5歳児くらいになると、こんな感じなのね~」
と冷静に観察することができました。
もちろん、本当にリッピが危険な目にあいそうになったら、
止めるつもりでしたが、
彼らは彼らなりにちゃんと手加減(?)して、
リッピをかわいがってくれていたみたいでしたし、
注意したことはすぐにやめてくれたし、
リッピも本当に嫌だったらおそらく私の方に避難してきたと思うのですが、
それはなかったのでリッピも許容範囲だったのかと。
でもやはりリッピにはTOO MUCHだったらしく、
彼らが帰った後は床にべったりと倒れてました。。。
こどものお守りはつかれましゅ・・
りっちゃん、ありがとう!
りっちゃんがお子ちゃまたちのお相手をしてくれてたお陰で
ママたちは沢山お話できたよ~☆
↓友達とおしゃべりしてストレス解消!