出産物語 --- 前書き ---
昨日は私のネガティブモード全開な記事にコメントありがとうございました!
あたたかいコメントに感動してウルウル・・
昨夜は"くま"にマメオのミルク番を任せて、
久しぶりに自分のベッドでたっぷり眠れて心も体もちょっと回復。
傷がまだ痛むのは辛いのですがだいぶリフレッシュできました。
出産前によく友人と話していたのですが、
産んですぐに親になれる人と、
産んでもすぐには親になれない人がいるよねと。
私は当初の予想通り後者のようです。
"くま"はマメオが生まれた直後からかわいくて、愛しくて仕方ないようですが、
私の方はどうもそのテンションにはなれず・・![]()
とりあえずしなきゃいけないことを必死にやっているという感じで。
お腹の傷がまだ痛むのに胸の痛みまで我慢できない!
と、直乳も早々に断念してますし、
よほど泣かないと抱っこもしないです。
そのことにも罪悪感がありますね。
でもマイペースでいいんですよね。
産後1ヶ月くらい経てば復調し、傷の痛みが取れたら、
また直乳にもチャレンジすればいいかなと。
さて、前置きが長くなりましたが・・・
備忘録として出産のときのお話を記録しておこうかなと。
今のところ、出産はこれが最初で最後と思ってますしね。
そもそも「無痛分娩」を希望しての計画出産だったわけですが、
結局うまくいかず「帝王切開」での出産となりました。
その顛末と出産後の入院生活などについて。
これから気がむいたときにちょこちょこ残していこうかなあと思ってます。
ミルクの吐き戻しに備えて右向きに寝かされるマメオ。
弟夫婦がプレゼントしてくれたくまちゃんで固定されています。
↓pucoに愛のポチを
↓りっちゃんのことももちろん忘れてないよ