ポテチの袋を開けて一枚食べた。

もっと食べたかったが用事があった。

自室の自分の学習机に封をしておいた。

よし、帰ったら食べよ




食べよ。




食べ。。。よ。。




よ?




あれっ?



ないっ?




ないっ!無いっ!ナイッ~~~!






確かに置いたはずの私のポテチ。

帰ったら食べようと愉しみにしていたポテチ。





さーてーはー・・・・・・!





姉に食べたか問うてみた。


「残してたからもう要らないかと思った。」




確信犯である。


私のポ~テ~チ~~~