1時間目は二宮先生
助手は濱田くーん♪
「トイレットペーパーの芯の可能性」
二宮先生なんと!自分が小学生だったときの自由研究で
糸電話を作ったらしい。
しかも3年生~6年生までの4年間。
このときモニターには小学生のときの二宮先生の写真が!
ぐ・・・かわい・・・マジ天使・・・
毎年糸電話を作る。ある意味すごいw
でもちゃんと色を変えて作ったとドヤってました。
35年前からトイレットペーパーが主流に。
水洗トイレが普及始めたから。
1日の使用量1900万ロール
今ここの東京ドームにいる人45000人
1日で6000ロールが必要になります。
6000ロール分の芯が積み重なってでてきた。
だいぶいっぱい。結構たくさん。
ここで宿題になってた芯で作った作品がモニターに出た。
みんなすごいの作るのね~。
ショボい私の作品なんてきっと「なんじゃこりゃ
こんなものよく送ってきたな」というレベルで恥ずかしい限りです。
I山中教授がIPS細胞がどうやって作られるか
というシステムを芯で作ってくれた。
なるほど。
「IPSの細胞の説明はもうわかりましたか?」の質問に
相葉さんは「はい」とか「うん」とか言ってたような。
そしたらニノ先生意地悪く「では説明してください」
相葉さん。まさか説明を求められるとは思ってなかったのか
ちょっとアタフタ。
答えようとしたらニノ先生かぶせるように「いいでーす」とお断りに。
雅紀にイジわるなニノ。
おいしくいただきました┏〇ペコッ
そして芯で楽器を作っちゃった二宮先生
実際には紙コップで作るところを芯で作ったということで
ニノ式ストリングラフィという楽器らしいw
要は糸電話みたいに糸でつなげて糸をこすったり
はじいたりで音を出す楽器みたい。
糸が長いと低い音が出て短いと高い音が出る。
先生と助手で1曲弾いてくれることに。
「ふるさと」
引いてる途中でちょいちょい手をふわっとさせる振り付けがある
振り付けじゃないだろうけど楽器の師匠と一緒にやるから
なんだかおもしろい。
6/25 今までで一番よく弾けた(うまくできた)
6/261部 途中微妙にミスった
6/262部 やっぱり最後の公演ってこともあり一番よかったかも。
二宮先生も大興奮だったしね~![]()
まとめ
「どんな物にも大きな可能性が眠っている 和也」



