ワクワク学校2016② | フリーダム

フリーダム

合言葉はいつだって「自由」

1時間目は二宮先生

助手は濱田くーん♪




「トイレットペーパーの芯の可能性」

二宮先生なんと!自分が小学生だったときの自由研究で

糸電話を作ったらしい。

しかも3年生~6年生までの4年間。

このときモニターには小学生のときの二宮先生の写真が!

ぐ・・・かわい・・・マジ天使・・・







毎年糸電話を作る。ある意味すごいw

でもちゃんと色を変えて作ったとドヤってました。


35年前からトイレットペーパーが主流に。

水洗トイレが普及始めたから。

1日の使用量1900万ロール

今ここの東京ドームにいる人45000人

1日で6000ロールが必要になります。

6000ロール分の芯が積み重なってでてきた。

だいぶいっぱい。結構たくさん。


ここで宿題になってた芯で作った作品がモニターに出た。

みんなすごいの作るのね~。

ショボい私の作品なんてきっと「なんじゃこりゃ

こんなものよく送ってきたな」というレベルで恥ずかしい限りです。


I山中教授がIPS細胞がどうやって作られるか

というシステムを芯で作ってくれた。

なるほど

「IPSの細胞の説明はもうわかりましたか?」の質問に

相葉さんは「はい」とか「うん」とか言ってたような。

そしたらニノ先生意地悪く「では説明してください」

相葉さん。まさか説明を求められるとは思ってなかったのか

ちょっとアタフタ。

答えようとしたらニノ先生かぶせるように「いいでーす」とお断りに。

雅紀にイジわるなニノ。

おいしくいただきました┏〇ペコッ


そして芯で楽器を作っちゃった二宮先生

実際には紙コップで作るところを芯で作ったということで

ニノ式ストリングラフィという楽器らしいw


要は糸電話みたいに糸でつなげて糸をこすったり

はじいたりで音を出す楽器みたい。

糸が長いと低い音が出て短いと高い音が出る。






先生と助手で1曲弾いてくれることに。

「ふるさと」

引いてる途中でちょいちょい手をふわっとさせる振り付けがある

振り付けじゃないだろうけど楽器の師匠と一緒にやるから

なんだかおもしろい。


6/25 今までで一番よく弾けた(うまくできた)

6/261部 途中微妙にミスった

6/262部 やっぱり最後の公演ってこともあり一番よかったかも。

      二宮先生も大興奮だったしね~ニコニコ


まとめ

「どんな物にも大きな可能性が眠っている 和也」