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記者「今日は某大学で数学専攻なさっている院生、ぷっちさんに話を伺います。よろしくお願いします。」
ぷっち「よろしくお願いします。」
記者「数学を専攻しようと思ったきっかけを教えて下さい。」
ぷっち「高校生のときに素数の魅力に取り付かれ、そして除霊する事なく、本日に至りました。」
記者「素数はどういったとろが魅力ですか?」
ぷっち「数学の元になったのは自然数です。そして全ての自然数は1を有限回足すことによって作れますが、かけ算で表そうとした場合、素数が必要なんです。そういった意味で数の素なんです。素数は最も身近にあり、かつ謎に包まれ続けてきたもので、素数を謎解くという事は数学の決定的な矛盾を紐解くカギになると…」
編集長「ここキモいからカットで。」
記者「あ、はい」
記者「ぷっちさん、長々ありがとうございました。今専攻されているのは代数幾何と聞きましたが、どういった分野なのですか?」
ぷっち「魔法です。こないだ回復魔法を覚えようとして失敗しました。」
記者「あ…そうですか、ありがとうございます。数学をやっててよかった事を教えてください。」
ぷっち「見えないものが見えてきました。ジェットコースターがブローアップに見えて仕方がないんです。」
記者「そうですか、それはよかったですね。」
ぷっち「たぶん、よくないです。」
記者「最後に今後の抱負を教えてください。」
ぷっち「数学という底無し沼を無事に泳ぎ切る事です。あとは代数幾何を修士分はマスターしたいです。」
記者「そうですか、頑張ってください。本日はありがとうございました。」
ぷっち「ありがとうございました。」
編集長「これはボツだな。」
ぷっち「よろしくお願いします。」
記者「数学を専攻しようと思ったきっかけを教えて下さい。」
ぷっち「高校生のときに素数の魅力に取り付かれ、そして除霊する事なく、本日に至りました。」
記者「素数はどういったとろが魅力ですか?」
ぷっち「数学の元になったのは自然数です。そして全ての自然数は1を有限回足すことによって作れますが、かけ算で表そうとした場合、素数が必要なんです。そういった意味で数の素なんです。素数は最も身近にあり、かつ謎に包まれ続けてきたもので、素数を謎解くという事は数学の決定的な矛盾を紐解くカギになると…」
編集長「ここキモいからカットで。」
記者「あ、はい」
記者「ぷっちさん、長々ありがとうございました。今専攻されているのは代数幾何と聞きましたが、どういった分野なのですか?」
ぷっち「魔法です。こないだ回復魔法を覚えようとして失敗しました。」
記者「あ…そうですか、ありがとうございます。数学をやっててよかった事を教えてください。」
ぷっち「見えないものが見えてきました。ジェットコースターがブローアップに見えて仕方がないんです。」
記者「そうですか、それはよかったですね。」
ぷっち「たぶん、よくないです。」
記者「最後に今後の抱負を教えてください。」
ぷっち「数学という底無し沼を無事に泳ぎ切る事です。あとは代数幾何を修士分はマスターしたいです。」
記者「そうですか、頑張ってください。本日はありがとうございました。」
ぷっち「ありがとうございました。」
編集長「これはボツだな。」
前に大学の友達(女性)と喧嘩したときの話。
口論(激しくない)の末、その子はへそを曲げてしまって
とまあよ~ある喧嘩の話ですが
なぜ日記に書いたかというと
最後が…
最後がぁ……
↓再現VTR(映像は脳内再生してくださいませ)
俺「今後気を付けりゃいいじゃねえか」
その子「私じゃないって」
俺「だからそうじゃねえだろって」
その子「もういいよ!ぷん!」
俺→!!!?
心の中→「ぷん」て擬音じゃねえのwwww
※実話です
もう一度言います。
※注※
実話です。
なはは
まあ仲良くいこうぜ
口論(激しくない)の末、その子はへそを曲げてしまって
とまあよ~ある喧嘩の話ですが
なぜ日記に書いたかというと
最後が…
最後がぁ……
↓再現VTR(映像は脳内再生してくださいませ)
俺「今後気を付けりゃいいじゃねえか」
その子「私じゃないって」
俺「だからそうじゃねえだろって」
その子「もういいよ!ぷん!」
俺→!!!?
心の中→「ぷん」て擬音じゃねえのwwww
※実話です
もう一度言います。
※注※
実話です。
なはは
まあ仲良くいこうぜ

