帯状疱疹の経過も、治りかけの痒みもピークを越えたようで、あと一息な感じです。

溶連菌の投薬も、私は明日で完了照れ





でも、やはり痒みのせいで睡眠不足だったりもしたので月曜日はお休みしました。

週末に胃腸の具合が良くなかったFは、豆子の登園をしつつ、内科で診てもらっていました。





お昼前になっても応答がないので、高齢者で混んでるのかな〜なんて思いつつ、お昼どうする?なんていうMessageを送る私。

すると、そろそろお昼の支度しようかなぁと思った頃に連絡がきました。

しかも、腸閉塞かもって…。チーン





Fを内科から基幹病院へと搬送する私。

あれ、私は休養を取るために休みを取ったんだよな…と思いつつ。




採血やらCTやら、いろいろ検査して、点滴しながら結果待ち。

病院へ着いたのが12時頃。
結果が出たのが15時過ぎ。

溶連菌の為の抗生剤の影響か、採血の結果は異常なしなのに、画像だけがおかしなことになっていました。
素人眼でも分かるくらいにゲロー



で、入院決定ニヤニヤ

病室に移り説明を受け、必要なものを取りに行きながら豆子のお迎え。

実家の最寄り駅で豆子を母に託し、豆子の荷物を実家におろし、それから再び病院へ。

点滴をして絶食のFの目の前で夜ご飯を食べた私です。
グッタリ疲れていたので、もちろん糖分も補給しました。

そして自宅に戻ったのは20時くらい。





たまった洗濯物を干して、今日は燃えるゴミの日だったので、ゴミ出しをして普通に出勤。

眼科に受診しなければいけなかったので、早退して自宅に残りの荷物を取りに行きながら眼科へ行き、そして豆子のお迎え。





今日の帰りはいつもより遅くなってしまったけど、これからしばらく母が豆子の送り迎えをしてくれて、帰宅後に夜ご飯が出てくるという上げ膳据え膳な生活キラキラ

帯状疱疹も、すぐに良くなるかな。




それにしても、昨日の母の一言が「あんた達、二人とも今年は大殺界だからね〜」って。

もう笑うしかないえー