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プチ社長 27歳企業7年目のブログ

企業7年目プチ社長の青年実業家への道!!

六本木社長を夢見て田舎から一人上京。

日々、生きている中での感動や人への感謝を記録していけたらと思っています。

新しき時代の開発者
若き社長育成にも力を使っていきます。

一度は目にした事はあるはずの保険広告。

TVでもインターネットでも凄い賑わいです。


 インターネットで保険を販売する「ネット保険」。


営業職員による対面での商品説明ができないため、シンプルな保険を扱うことが多かったが、最近は各社が違いを打ち出した個性的な商品も出てきている。


少額の保険料で手軽に利用できる「少額短期保険(ミニ保険)」の分野でも、ネット上の手続きで簡単に入れる保険が登場。

各社のホームページを検索すれば、自分のニーズに合った商品が見つかるかもしれない。

 ネット生保最大手のライフネット生命保険は、主力の定期保険、
医療保険のほかにもう1つ「就業不能保険」を扱っている。

商品名は「働く人への保険」で、重い病気やけがで長期間働けなくなると、65歳まで月最高50万円の保険金が受け取れる。

30歳男性が就業不能給付金を月額で最低の10万円に設定した場合、保険料は月1946円となる。

 病気やケガに備える一般の医療保険は、1回の入院に対して給付金を受け取る日数に限度がある。

そのため長期入院した場合、途中で給付金を受け取れなくなるケースもある。

就業不能保険は、医学的見地から「少なくとも6カ月以上、
いかなる職業にも就くことができない」と判断された場合に、就業不能状態が続く限り、1億円を限度に給付金を受け取れる。

 昨年5月にネット生保に参入したオリックス生命保険は、10月から引受基準緩和型の終身保険「ライズ・サポート」の販売を開始した。

一般に生命・医療保険は健康な人が加入の対象で、入院や手術をすると数年間契約できないことも多い。

引受基準緩和型の保険は、病後に契約できるまでの期間や加入の妨げとなる病歴などの条件を緩和している。

 ライズ・サポートは「最近3カ月以内に入院・手術・検査のいずれかをすすめられたことがある」、「過去2年以内に脳卒中や心筋梗塞などの重病で入院したことがある」といった4つの項目に「いいえ」で答えられれば申し込みできる。

 終身保険なので、死亡保障が一生涯続き、加入前にかかっていた病気で死亡した場合も保障する。

保険金200万円のコースを40歳男性が加入した場合、保険料は月額4328円(同女性は3444円)となっている。

 葬祭費用の素早い準備を目的とした保険もある。NP少額短期保険の「葬祭費用あんしんプラン」だ。

少額短期保険は、2006年の保険業法改正で誕生した保険で、別名「ミニ保険」と呼ばれる。

月々数百~数千円程度の手軽な保険料で利用できるのが特徴だ。

 葬祭費用あんしんプランは死亡時に受け取る保険金は30万~90万円と少ないが、請求書類が保険会社に届いた翌営業日には保険金が支払われる。

医師による診査や告知書の提出など、面倒な手続きは不要で、ネットからの申し込みも可能だ。

入院中でなければ79歳まで健康状態にかかわらず加入でき、保険料は70歳・30万円保障で月1000円となっている。

これを聞いてピンときた人は何人いるだろうか?


はい。

かなり落とし穴があります(笑)