見た目で損するな! | プチ社長 27歳企業7年目のブログ

プチ社長 27歳企業7年目のブログ

企業7年目プチ社長の青年実業家への道!!

六本木社長を夢見て田舎から一人上京。

日々、生きている中での感動や人への感謝を記録していけたらと思っています。

新しき時代の開発者
若き社長育成にも力を使っていきます。

自分に言い聞かせている言葉です。

髪型、髪色、服装、体型、乗っている車、、、、色々あります。


今回は体型について、


誰もが知っている話ですが
欧米では喫煙者、肥満者に対して厳しい見解がある。

日本でもまさにそれは言えます。

単純に、汗臭そうとか
不潔そうとか
だらしない生活してそうと思う異性がいる事は確かだと思います。


要は、自己管理を出来ない大人と先入観で思われがちなのでしょう。

僕自身は週二でジムとキックボクシングを行き、週一でプールに行きます。

人より食べて飲みたいし強くいたいなって(笑)


単純な理想ですが。

楽しくやれたら一番ですよね。

運動が苦手でも
正しい食事法でも大分変わります。


一度トレーナーをつけて生活改善を図るのが一番早いし安いかもです。

人はお金をかけたものでないと
必死になりにくいです。


将来、肥満原因での二次作用でかかる医療費、精神的負担考えたら安いとは思います。


痩せたい人は「何を食べるか」だけでなく
「いつ食べるか」をもっと意識した方がいい、という新しい研究結果がありました。


特に、一日のメインの食事を食べる時間を考えるべきのようです。

ブリガム・アンド・ウイミンズ病院、アメリカのタフツ大学、スペインのムルシア大学によるこの研究結果です。

スペインで、肥満気味の420人の被験者に20週間体重減少のプログラムを受けてもらいました。

プログラムでは、被験者を「昼食が早いグループ」と「遅いグループ」に分けました(スペインでは一般的に昼食が最もメインの食事となります)。

午後3時以降に昼食を取った「遅いグループ」は、
「早いグループ」よりも体重減少率がかなり遅く、(糖尿病のリスク要因である)インスリン感受性も低いことがわかりました。

それ以外の軽めの食事を取る時間は、体重減少に影響していませんでした。

また、体重減少の要因と考えられている睡眠時間や、摂取・消費総カロリーは2つのグループに違いはありませんでした。


また、昼食が遅いグループは、朝食の摂取カロリーが少なく、
朝食を抜く人も多かったのですが、それは体重減少の要因にはなっていませんでした。

一日のメインの食事を早い時間に食べると、その日のうちに摂取カロリーを燃焼するだけの時間がより長くあります。


したがって、健康的に体重を落としたい、もしくは維持したい場合は、メインの食事を「いつ食べるか」で大きく違いが出てくるようです。


そう考えると
義務教育に戻って毎日、給食生活をしたいなっていつも思います。


では、また明日お会い出来る事を楽しみにしています。