何から手をつけたら良いかわからない時期は誰にでもあると思います。
やりたい事を専門に扱った本を読むのか、まず行動をして失敗して学ぶのか。
僕の場合はギターと同じです。
好きなアーティストの曲をコピーしてその技術を育むんです。
要するに真似!!!
パクリから入れば良いと思っています。
ちなみに僕は
大好きな黒夢をパクッてギター弾けるようになりました。
その人が何十年もかけて生み出したものを
いきなり情報として身体にいれてしまうのです。
色々と自分にあった攻めの方法を探してみてください。
やり始める事に遅い事はありません。
上も下も見たらキリがありません。
が、自分自身は見れば見るほどキリがあります(笑)
最も優秀な学生は起業し、次に優秀な学生はベンチャーに就職する。
残りが大企業に就職する。
米国の大学生の独立心を表す現象として、よく語られる話だ。
では日本はどうですか?
ITバブルが弾けて以降、起業ブームはしぼんでしまった。
だが、起業を志す学生は今も少なくない。
これから大学生になる人にも、興味のある人はいるだろう。
日本で学生ベンチャーから成長した例としては、
計測機器の堀場製作所、人材派遣のパソナ、SNSのミクシィなどが挙げられます。
しかし、こうした成功例はひと握り。実際は短期間で会社を閉じて就職するケースがほとんどのようです
出鼻をくじくようだが、学生ベンチャーは経営の経験不足で、適切な判断を下せない弱点があると。
起業前に経営の基礎を学ぶか、
経営に長けた人材を参謀として立てることが重要なのか?
学生向けの起業コンテストに挑むのも手。
2月に決勝大会が行われる「東京都学生起業家選手権」など、賞金が出る大会も。
「今回で11回目ですが、年々参加者は増えています。
受賞者には原則、起業を義務付けているので本気度も高い。
なかにはここから起業を果たし、年商1億円以上に成長した会社もあるとか。
起業に興味があるなら、まずはこうしたコンテストで腕試ししてみては面白いかもです。
起業は目標ではなく
スタートです。
新しく始める方は
大袈裟に言えば人生を赤ちゃんから留年する覚悟でやらなければですよね。
ワクワクしますよね。
燃えますよね!
さぁ、今から始めましょう。
五分でいいから目を閉じて
未来のオフィス、またはリニューアルした会社を思い描いてから寝てください。
今日も出逢えて幸せでした。
また明日に
この場所で✨