
何故かと言うと去年の今日
再発治療のために入院した日です

↓
いきなり17スピッツの採血でした

初発治療とは違う抗がん剤治療
やはり不安であったし副作用に対しても未知数で量も違う

治療をしてみて
骨髄抑制もR-CHOPとは違って強力

ただ、プレドニンの服用とかオンコビンがなかったので
痺れとかは離脱症状はあまり感じませんでした。
やはり思い出すのは自家移植中の事
体が鉛のように重かった事や毎日の嘔吐、腹痛の激痛に耐え
ベットとトイレの行き来が日課だった1週間
今日はジムで走りながら去年からを回想していました

こうして元気でいられることに感謝して・・・
