先日、かなしい知らせがありました。



前の病院で、お世話をしていた大好きなじぃちゃんが亡くなったみたい…。



その知らせをくれたのは、娘さんからでした…。



悲しかったけど、嬉しかったこともあったよ!




娘さんが、"お世話になった あなたには知らせておこうと思って…今までありがとう"




そんな言葉をくれました。




今の私に、救いの言葉でした…。




看護の楽しさや、やる気さえ失っている今…





涙が出てきたよ…。





看護婦やってて良かった。




この言葉だけで、続けていける理由になる。





私たちナースは、こうやって生かされてるんだね。





じぃちゃんに感謝!





また いつか会いたいね。